8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→芸能美女“秘密の性癖”(4)イケメンたちを虜にした北川景子の“巧技”とは?
2016年、ミュージシャンでタレントのDAIGOの妻となった、北川景子。
「5月に放送された『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演した際には“この前は(DAIGOと)2人でキーマカレーを作りました”とラブラブぶりを明かしていました。結婚から3年、変わらず仲は良さそうですね」(芸能記者)
だが、そんな北川がDAIGOとの結婚までに何人ものイケメンたちと浮名を流してきた“恋多き女”であったことは有名だ。
「山下智久、細田よしひこ、城田優、木村了、宮尾俊太郎、玉木宏、向井理と、まあとにかくいい男ぞろい。決定的なシーンを捉えられたものばかりではありませんから話半分だとしても、すごいメンツですよね」(女性誌記者)
しかも、実は料理上手で家庭的な“尽くす女”だといい、男たちからの評判は最高なのだ。
「城田と山下は親友で、ともに一時期、北川と交際していた“元カレ同士”という特殊な関係性にあるそうです。そんな2人が一度、酒の席で元カノの北川との“ベッドの中”の話題となり、おたがいが“オレにはそんなプレイはしてくれなかった!”と喧嘩になりかけたことがあったとか。しかし、さらに話を進めてみると『でも本当にいい女だった。特に…』と、してベッドをともにしている際の、北川が男にほどこすある“技”が、最高だったいうことで意見が合致、より友情が深まったという“おバカ伝説”まであるんです」(芸能関係者)
あの大きな瞳でじっと見つめられ、優しく、そして時に激しく奉仕されたら、それはたまらないだろう。DAIGOも連夜のように「うぃぃぃ~しゅ!」と悶絶している!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

