30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→過去の女性問題が報じられた小泉進次郎がハマった“本命女子アナ”とは?
第4次安倍内閣で、環境大臣兼内閣府特命担当大臣に就任した、自民党の小泉進次郎衆議院議員。滝川クリステルとの結婚に続き派手な話題が続いているが、同時に“待ってました!”とばかりに噴出しているのが、女性問題である。
「『週刊文春』が2週続けての特集を組み、滝クリ以外にも粉をかけていた多くの女子アナの存在を報じています。実名こそ伏せてあったものの、一部、夕刊紙の記事やネット民による様々な検証により、そのお相手がTBSの古谷有美アナや宇内梨沙アナ、さらにNHKの橋本奈穂子アナではないかと囁かれています。進次郎サイドは完全無視を決め込んでいますが、火のないところに煙は立たぬもの。話半分だとしても、その“暴れん棒”ぶりに驚いた読者が多かったことでしょう」(芸能記者)
さらにもう一人、まだ大きくは報じられていない女子アナの名前も浮上している。
「Aアナこそ、本命だったという話があるんです。タイプのど真ん中だったようで、当時彼女は、アスリートと熱愛中(その後結婚)だったにもかかわらず、進次郎は関係者を通じて接触を図ろうとしていたといいます。しかし、すでに進次郎の手クセの悪さはAアナが勤めているテレビ局の局内では有名で、Aアナは誘いを丁重に断ったといわれているんです」(関係者)
まだ“やりたい盛り”の元気もの──というのが進次郎の真の姿のようだ。
「40歳を過ぎ、子どもを望むには時間のない滝クリの“執念”が、そんな進次郎の好色ぶりを制したというのが、2人の結婚の真実かもしれません」(前出・芸能記者)
まずは、しっかり仕事してもらいましょう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

