もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→人前で夜の営みを!?沢尻エリカ、「18歳からクスリ漬け&ハメまくり生活」の衝撃
11月26日発売の「フラッシュ」が、法律違反の薬物所持によって逮捕された沢尻エリカ容疑者と、過去に深い関係だった元モデル・A子の証言を掲載した。A子によると、沢尻は18歳の頃から薬物に手を染めていたという。
「沢尻は今回の逮捕で『10年以上前から』法律違反の薬物を『使っていた』と供述していますが、彼女のことを昔からよく知る友人・A子によれば、『彼女は10年どころか、18歳のころには薬物中毒』だったそう。また当時、薬物をキメる“パキり友達”が欲しいという沢尻に、A子は男性アイドルXを紹介したとのこと。それから2人はすぐに意気投合し、一緒に薬物を楽しんでいたそうです」(芸能記者)
その後、沢尻とXは週に4日会うほど親密になり、薬物が体にまわると、周囲の友人の目を気にすることなく、いちゃつき出したという。これにはさすがのA子も「(クスリで夜の営みに)耽る姿を見るのは、さすがに耐えられなかった」と、部屋を出たと語っている。
そんな中、今回の報道によって、ドラマファンからは悲鳴があがっているようだ。
「18歳で薬物中毒ということは、沢尻の出世作となったテレビドラマ『1リットルの涙』(05年、フジテレビ系)の出演前から、すでに手を出していたということになる。このドラマは、多くの人の涙を誘った感動作であるため、ドラマファンからは『「1リットルの涙」の頃から、すでにヤク中だったのなら本当にショック』『あのドラマを見て泣いた涙を返して!』『あんな清純そうで天使にしか見えなかったのに…。女は怖い』と、衝撃を受けたといったコメントが相次いでいます」(テレビ誌記者)
大河ドラマの降板問題でも世間を騒がせている沢尻を巡っては、11月26日には、東京地裁が沢尻の勾留期限を12月6日まで10日間延長することを認め、同日、知人でファッションデザイナーの横川直樹容疑者が、沢尻とともに法律違反の薬物を所持していた疑いで警視庁に逮捕されている。様々に波紋が広がる「沢尻の逮捕」によって、過去のドラマファンの思い出も壊されてしまったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

