仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→ドラマ「M」、好スタートも「浜崎あゆみに薬物疑惑?」心配の声
4月18日に放送されたテレビドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)第1話の視聴率が5.6%だったことがわかった。同ドラマは、土曜ナイトドラマ枠として好調なスタートを切ったという。
「『M』は、テレ朝の土曜ドラマとしては、『おっさんずラブ-in the sky-』の5.8%、『東京独身男子』の5.7%に次ぐ高視聴率となりました。このドラマは、浜崎あゆみの自伝を元にした作品ですが、大映ドラマのような過剰な演出が満載で注目を集めたようです」(テレビ誌記者)
そんな「M」の放送当日、「文春オンライン」が、ドラマのマサ役のモデルとなったエイベックス・松浦勝人会長の「法律違反の薬物」使用疑惑を掲載。記事では、元エイベックス社員でフリーライターの女性Aさんが、松浦氏から法律違反の薬物の吸引を勧められたと告発し、当時の音声も公開している。
その中で、松浦氏が、ある女性歌手の薬物使用に関しても言及しているという。
「文春はYouTubeに、『松浦氏は歌姫とも呼ばれた有名女性アーティストの薬物使用について言及』という音声を公開。そこで彼は、某女性歌手の家で『出てって!』と激怒されたエピソードについて話しているのですが、その人物について『ヤンキーだよ。シャブやってるし』と暴露しているのです。音声で歌手名は規制音で伏せられているものの、“松浦氏が家に行くほどの仲で歌姫”というヒントに、ネットでは『まさか、浜崎あゆみじゃないよね?』『ドラマが打ち切りにならなければいいけど』と、憶測や心配の声が飛び交っています」(芸能記者)
一部では「ツッコミどころが満載でおもしろい」と好評のドラマ「M」。放送終了まで、関係者に問題が起こらなければいいのだが。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

