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記事全文を読む→テレ東・狩野アナ “モヤさま”で魅せるマジメなエロス(1)どMキャラ全開でお茶の間をにぎわせる
さまぁ~ずがユル~く街歩きする「モヤモヤさまぁ~ず2」に出演中のテレビ東京・狩野恵里アナ(28)。番組では大江麻理子アナ(36)の後任としての重圧をまったく感じさせない「真性ドMキャラ」が炸裂中だ。その名場面をセクハラ視線でモヤッとランキングしよう!
かつて、初代アシスタントだった大江アナもこの番組でさまざまな“洗礼”を受けてきたが、その“洗礼”は、狩野アナに託されたあともますますエスカレートするばかり。だが、狩野アナは次々と降りかかる“洗礼”に身悶えつつも笑顔で応えている。健気な姿に男性ファンが急増中なのだ。
そんな美女アナの肉体を張った奮闘をたたえ、これまで1年半の“洗礼”シーンからベスト10を独断発表しよう。
まずは10位。10位とはいえ、ドMぶりは全開だ。初回放送の肉汁事件である。初顔合わせとなった北新宿ロケで、さまぁ~ずからいきなりの先制パンチ。
「38歳の子持ち?」
「緊張する絶世の美人でなくてよかった」
など、軽いジャブを受けながらも緊張した様子の狩野アナ。ところが、ふらりと入った餃子店で小龍包のようにジューシーな餃子に勢いよくガブリと食いつくと、中から飛び出した肉汁が狩野アナの目を直撃。
「アァ~」
「スゲェ! ビュッと出た!」
と、三村マサカズも大興奮の“肉汁デビュー”で大器の予感を感じさせた。
続いて9位は、伝説の「ケツ筋事件」。国分寺のジムでお尻にロープをギュッと食い込ませて、壁上りに挑戦する狩野アナ。三村に、
「スゲェ~ケツのキン肉マンだ」
プリプリ揺れるお尻をとっぷり見られながらも登頂成功。
8位はコスプレ。昨秋の横浜中華街ロケでは太腿をチラ見せするチャイナドレスを披露した。ところが、
「全然セクシーじゃない」
と低評価。しかも、1年後、再び横浜でチャイナドレスでリベンジするも、
「中1感」
と突っ込まれ、あっけなく撃沈した。ぽっちゃり体型のせいかフェロモン不足をダメ出しされる始末となった。
とはいえ、番組ではホットパンツ着用率が高い狩野アナ。ムッチリ太腿がチャームポイントだ。というわけで、7位と6位は東京・笹塚ロケでのアクシデント。
黒のホットパンツで、果敢に側転を披露。みごとな伸身Y字脚での回転技にさまぁ~ずの2人の目線も、
「体操選手レベル」
とムチムチの太腿に釘づけだった。ところが、その後、児童公園の滑り台で勢いよく滑り降りたはいいものの着地に失敗。みごとにムチムチ下半身を披露してしまったのだった。
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