野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「ピカル」降板は序の口、有吉弘行を激怒させたおかもとまりの「本当の黒歴史」
モノマネ芸人のおかもとまりが、2月5日に放送されたバラエティ番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)に出演し、自身の黒歴史を語った。
おかもとは広末涼子のモノマネで一躍脚光を浴びるも、次第に露出の激しいグラビアや温泉レポートの仕事ばかりが急増。しかしそんな中、ピースやハライチ、平成ノブシコブシ等、のちの人気芸人と共にバラエティ番組「ピカルの定理」(フジテレビ系)のレギュラーを掴み取る。
このまま売れっ子芸人の階段を駆け上がっていくかと思われたものの、番組が始まってまもなく、「充電中という名目でレギュラーを外れました」(おかもと)と告白。一緒に充電中となった芸人がレギュラーに復帰するなか、おかもとは二度と番組に呼ばれることはなく、「ただの黒歴史です」とツラい過去を振り返った。
彼女には、このほかにも番組で語られなかった黒歴史がある、と芸能ライターは語る。
「おかもとは、現在も放送されている有吉弘行のラジオ番組で初代アシスタントを務めていました。しかし、本番中に原稿の漢字が読めないことが多々あったため、有吉は下読みをしてくるよう彼女にアドバイス。しかし、彼女は怠けて下読みをしてこなかった。さらにまともな相づちすら打てなかったので、リスナーからクレームが殺到。短期間でおかもとはクビとなりました」
同番組でアシスタントを務めるお笑い芸人は全員、有吉と同じ大田プロの所属。つまり、おかもとは先輩芸人の冠番組でクビを言い渡されてしまったというわけだ。
「しかも彼女は、テレビ番組でことあるごとに“こんなに頑張っているのに有吉さんは知らんぷり”といった話題を持ち出し、最終的に自分が被害者であるかのように語って、有吉の評判を下げようとするんです。これには有吉も激怒し、『俺もう、(おかもとに)はらわたが煮えくりかえってるのよ!』とラジオで発言しています」(前出・芸能ライター)
おかもとはもう、過激なグラビア以外で生き残る道はないのかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

