仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→乃木坂46・生駒里奈の「理想の結婚観」にファンが一斉鼻血ブーッ!
乃木坂46でナンバーワンの人気者・生駒里奈が夕刊紙で衝撃の告白をしており、ファンたちが歓喜の声をあげている。ファンたちが食いついたのは生駒が語った結婚観についてだ。
記者から10年後の自分について想像してみるように言われた生駒は、「今までガチで恋愛をしたことがないので、ちょっと心配かも」と打ち明けた。
続けて、「結婚するなら、常識があって、自分と同じ趣味、価値観の人。だから“ヲタク”と結婚したい」とコメントし、おそらく圧倒的多数と思われるヲタクファンたちを奮い立たせた。
この発言を聞いた(ヲタク)ファンたちは「マジか~、生駒ちゃん推しててよかった」「俺たちにもチャンスがあるというわけだな」「今日からガチ恋(アイドルにガチで恋しちゃうヲタクのこと)になります」とすっかり真に受けてしまった様子。
生駒はインタビューの中で、「芸能界に入っていなかったら、保育士になって(コスプ)レイヤーだったかな」と答えている。また、写真を撮られるのが好きとも発言していることから分析すると、生駒の趣味をしっかりと受け入れ、コスプレ姿の生駒を笑顔で撮影してくれるような人が一番近い存在のようにも思える。もちろんこれにも鼻息荒いコメントが目白押しだ。
「ウォー! むしろ大歓迎」「家に帰ったら生駒ちゃんがコスプレしてるのか!」「新聞読んで鼻血ブーしたのは初めてッス!」などなど。
実際に生駒がヲタクの花嫁になるかはともかく、ファンたちにはこの発言でひと筋どころか、ビンビンの光が差し込んだのだった。
(松本盛太)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

