新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→杉原杏璃 自伝映画「…and LOVE」で魅せた妖艶濡れ場!(1)極上ボディが思う存分に味わえる
現役アイドルが実体験をもとにグラビア界の裏側を書き下ろした自伝的小説がついに映画化された。人気グラドル・杉原杏璃(34)が原作、主演の“二刀流”で挑んだベッドシーンをどこよりも早く公開する!
ホテルのベッドの上、鮮やかなショッキングピンクのナース服を着た美女が、白いリボンで目隠しされ、よつんばいスタイルで男の攻め手を待っている。
「エッチだな」
女のカラダを舐め回しながら男がささやくと、ツンと尻を突き出して、短いナース服の裾から真っ赤なレースのパンティがあらわになる。
さらに、男はナース服のフロント部分に手をかけ、ジッパーを徐々に引き下ろす。胸元、へそ‥‥、ジッパーがジリジリと引き下ろされると最後は全開となり、赤いパンティがまる見えとなる。2つに引き裂かれたかのようなナース服の合間からはこんもりとしたGカップ谷間が飛び出すのだ──。
衝撃的なコスプレセックスの濡れ場に挑んでいるのは現役グラビアアイドル・杉原杏璃だ。身長157センチと小柄ながらも、スリーサイズはB89・W56・H80というみごとにクビレたスーパープロポーションを武器に、数多くの写真集やDVDを発売してきたトップグラドルだ。橋本マナミ(32)、磯山さやか(32)、手島優(34)など、最近は“三十路グラドル”の活躍が目立つ中、この熟女ブームを牽引してきたのが杉原なのだ。
さらに杉原は、昨年6月に突如、自伝的小説を発表。その処女作では、グラドルデビュー前の元カレとの口淫プレイ、先輩グラドルからのいじめ、グラドルを襲う枕営業、ナンパ男とのハメ撮り‥‥と、冒頭のコスプレセックスのみならずグラビアアイドルの“性態”と私生活のセックスをつづった。その現実とも虚構ともつかない衝撃的な内容は、グラビア界にセンセーションを巻き起こしたが、今回はみずから、その濡れ場映画「…and LOVE」(3月18日公開)に体当たりしている。
冒頭のコスプレセックスに場面を戻そう──。
男の手がアイスペールに伸びる。目隠しの次は氷責めだ。ロックアイスを持った男の手は、まずは杉原の唇を責める。とがった氷が半開きになった杉原の唇をぐるりと舐めるように愛撫すると、目隠しされて敏感になった杉原のボディは弓なりに反って好反応。半開きになった唇から舌先を伸ばして舐め返すのだった。
さらに、氷の刺激が杉原のボディに襲いかかる。ナース服の前面が観音開きになった状態でベッドにあおむけで横たわると、透き通るような胸元には静脈が青く浮き出て、官能的なムードを醸し出す。その渓谷をロックアイスがツツーと滑り落ち、再び杉原の敏感ボディをのけぞらせる。そして目隠しをしたまま男に唇を奪われると正常位で強く抱きすくめるのだ。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

