中央省庁の地方移転プランがさまざまな波紋を広げている。すでに報道され、具体化しているのが、消費者庁が徳島県へ、そして文化庁は京都府へ、というもの。ところが、この両当事者たちの反応は正反対だというのだ。その「アキレた理由」とは‥‥。「島流しに...
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「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の放言が止まらない。3月2日にはライブで「誰に謝ればいいの!?」と逆ギレし、3月13日のツアー初日には騒動のせいでうどんも食べに行けないと愚痴をこぼす始末だ。こういった発言の数々に世間は眉をひそめるばかり。そんな...
記事全文を読む→アイドルたるもの、与えられたキャラクターに徹するのも大きな仕事。近年の代表例は、小倉優子が扮した「こりん星人」になるだろう。どんなにツッコまれても「こりん星はあるんです!」と突っぱねてきたが──、「こりん星は09年でやめたんです。これからは...
記事全文を読む→今やドラマに映画にCMに引っ張りだこの吉田羊。とくにCMに至っては現在11社との契約があり、「CM女王」と呼ばれた往年の上戸彩やベッキーにも迫る勢いだ。「吉田がCMに多数起用される表向きの理由は、幅広い企業ニーズに応えられる大人の色っぽさと...
記事全文を読む→バラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)のレギュラーをクビになることが決定した三中元克だが、最後の登場となった12日の放送でのヤケクソ暴露が、乃木坂46、ももいろクローバーZ、E-girlsなどの人気グループのアイドルファン...
記事全文を読む→「笑っていいとも!」(フジテレビ系)終了から早2年、収録が行われたスタジオアルタが3月末で休業する。生放送バラエティの歴史を振り返るとともに、今では絶対見られない「放送禁止シーン」をお届けしよう。3月31日放送予定の「出張!5時に夢中!in...
記事全文を読む→蹴りの指導で体を動かし、汗を流したあとの酒は格別なのだろう。野村氏はおいしそうにビールを飲み干している。不意に01年の話になった。その年、清原容疑者の成績は打率2割9分8厘、29本塁打、121打点と、前年までの不調がウソのような活躍を見せた...
記事全文を読む→ただでさえ治安悪化におびえる住民の不安を、さらに増大させるようなことをするのだろうか──何より帰還者が増えないのだから市行政にとっても住民の不安解消は喫緊の課題であるはずだ。そこで直接、この問題について南相馬市役所危機管理課に問い合わせてみ...
記事全文を読む→05年の9月、アイドルだった小向美奈子の卒業宣言もまた興味深い。「今まで5年間やってきましたが、ステップアップします。水着はこれが最後になります」今後の目標を聞かれ、目を輝かせて言った。「菅野美穂さんのように、女優としても人間としても魅力的...
記事全文を読む→世にあふれる「卒業」という言葉には、いろんなニュアンスがある。グループからの脱退や、純然たる学校の卒業だけでなく「それぞれの解釈」に使える用語である。例えば、昨年の11月に「紅白卒業宣言」をした「ももいろクローバーZ」には賛否両論が相次いだ...
記事全文を読む→テンプル大学卒やハーバード大学院修了といった経歴がすべてウソだった“ショーンK”ことショーン・ マクアードル川上。いわゆる“文春砲”によって学歴詐称が明るみに出たわけだが、今回のスクープ報道がなかったにしても、いずれはバレていた可能性が近い...
記事全文を読む→野村氏は「清原は女性との行為のためにシャブを使っていた」と証言したが、巨人時代から、あろうことかグラウンドでも薬物に溺れていたようだ。「清原はよくベンチで目薬をさしとったが、これはヤクを打ってる証拠や。クスリをやると、目が乾くんや。おまけに...
記事全文を読む→そのサマンサ軍団をライバル視するのは「テーラーメイド軍団」。テーラーメイドのクラブやボールを愛用する美女グループは、江澤亜弥(21)、松森彩夏(21)、永峰咲希(20)、大西葵(21)ら若手で構成される。中でも肉食系長身の松森は、今季開幕戦...
記事全文を読む→震災から5年が過ぎても、一向に進展しないのが福島第一原発の事故処理である。現場に隣接する南相馬市では、この4月から作業現場に外国人が大量流入することが明らかになった。役所が地元の大パニックを恐れ「事実」をひた隠す問題を徹底調査。福島の「今」...
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