パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→吉田羊、CM女王に上り詰めた「オヤジ転がし」な処世術とは?
今やドラマに映画にCMに引っ張りだこの吉田羊。とくにCMに至っては現在11社との契約があり、「CM女王」と呼ばれた往年の上戸彩やベッキーにも迫る勢いだ。
「吉田がCMに多数起用される表向きの理由は、幅広い企業ニーズに応えられる大人の色っぽさと清潔感を持ち合わせているから。言い換えれば、CMキャスティング決定権がある“年配男性にウケがいい”ということです。もともと吉田が注目されたきっかけも、中井貴一のおかげですからね」(広告代理店関係者)
08年放送の朝の連ドラ「瞳」(NHK)で三浦看護師という、いわゆる端役だった吉田。西田敏行とのアドリブ交じりのやり取りを演じる吉田に目をつけた中井はNHKの関係者に問い合わせ、自身が主演した同年放送のドラマ「風のガーデン」(フジテレビ)に起用したのだ。また、「花子とアン」(NHK)で一躍人気となった俳優の吉田鋼太郎も「羊の大ファン」と公言しており、その“おやじキラー”ぶりがうかがわれる。
「吉田は“見るからに美人”ではなく“よく見ると割と美人”なタイプ。さらに特殊なキャラクターの持ち主でもない。例えば、繁盛するスナックのママにこのタイプが多いのは、仕事に疲れたオヤジがホッとできる相手だからです」(前出・広告代理店関係者)
オヤジを上手に転がすことが、CM女王への最短ルートのようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

