昨年7月22日に3歳年下の一般男性と入籍した元「モーニング娘。」の後藤真希(29)。自身のブログで「入籍しても、もちろん芸能活動を続けていきたい」と語ったが、目立った活躍は伝わってこない‥‥。4月12日に東京・六本木で行われたゲームメーカー...
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メディアを騒がせ、忽然と表舞台から姿を消した女たち。あのアイドル歌手から外国人女優まで、気になる“その後”を徹底追跡した。“ポスト明菜”として注目された小出広美(49)は、歌手デビュー翌年の84年に突如引退。かつて恋人から受けた暴力がもとで...
記事全文を読む→例えば、現在ノーザンファームにいる繁殖牝馬ジンジャーパンチはGIを6勝した07年度アメリカ古牝馬チャンピオンで、桜花賞の本命になったルージュバックの母親だ。「社台の馬が走るのは種牡馬の力が大きいですが、繁殖牝馬のよさも見逃せない。それで、名...
記事全文を読む→ついこの前、新年度がスタートしたと思ったら、あっという間にもう5月ですね。5月といえば、新社会人や転職、異動などで4月から新生活を始めた人が、新しい環境になじめず、ストレスでうつ状態になりやすい季節です。五月病という言葉を誰がいつ頃から言い...
記事全文を読む→また、4月になると下田(静岡県)の別荘で「花見会」が行われるのも恒例行事の一つだった。90年代後半に週刊アサヒ芸能で担当していた田口昇編集者が当時を振り返る。「1000坪ぐらいある広い別荘に、漫画家、作家、芸能人、企業人など、それこそ数百人...
記事全文を読む→1956年10月7日号から約59年間、日本漫画史上最長の連載記録を更新し続けていた「週刊アサヒ芸能」人気連載「仙人部落」の作者・小島功氏が4月14日に死去。「れんさい2861回」をもって、87年の人生の幕を閉じた。オンナと酒を愛し、漫画を描...
記事全文を読む→「流出」すれば人気は急降下するのが芸能界の常だが、唯一、奇跡の復活をとげた美女がいる。日テレの入社3年目に「サガミオリジナルを持ってニッコリ」の画像が見つかった夏目三久である。ちなみに「サガミオリジナル」とは、薄さ0.02ミリ(当時)の究極...
記事全文を読む→21世紀に入った直後の激震スクープといえば月刊誌「ブブカ」が報じた奥菜恵だろう。カラオケボックスで押尾学らしき男と仲むつまじく過ごし、なぜか上半身はハダカのまま財布に手をやっている。プリンという音が聞こえてきそうなほどの美しいバスとではある...
記事全文を読む→現実的には、X氏のフロント入りの実現はハードルが高く、内部に障害もある。「球団幹部は、読売の生え抜きの人材以外に実権を持たせる前例を作りたくないでしょうね。しかし、原監督が自分のやりやすい環境を続投条件にしたら話は変わるかもしれません。いき...
記事全文を読む→原監督はX氏の影響を多分に受けてきたという。例えば、先に触れた将来のゴルファー転向案も評論家時代に、原監督の技術を目の当たりにしたX氏から勧められてその気になったそうだ。そして、今季の阿部コンバートまでがX氏の案だったとの説が流れているのだ...
記事全文を読む→“緊急事態”を乗り越えた巨人が、いよいよ調子を取り戻した気配である。一時離脱していた原監督も復帰。今季も頂点を目指すべく采配を振るうが、なんと、その陰には“不正規な参謀”の存在がささやかれていたのだった。シーズン前から故障者、不調者が続出し...
記事全文を読む→深夜帯にもかかわらず、常に高視聴率を記録したのが、「特命係長・只野仁」(03~12年、テレビ朝日系)。なかでもアイドルとして絶頂期だった25歳当時の小野真弓は、「え、彼女が濡れ場を!?」と業界内を一斉にざわつかせた。相手は恋人役の石橋保。体...
記事全文を読む→だが、問題がないわけではない。クラブ馬に詳しい競馬ライターが言う。「こうクラブ馬ばかり走ると、高い金を払って社台から馬を買った個人馬主が『セレクトで買った高額馬よりもクラブ馬のほうが走るのは納得いかない』と憤慨するケースも見られる。また分家...
記事全文を読む→91年に導入したサンデーサイレンスがもたらす成功をもとに始まったのが、98年に始まった、社台グループ中心のセレクトセール。毎年、1億円を超す値が付く馬が何頭も出た結果、今ではこうしたセリ市場が馬の売買でポピュラーなものになっている。それ以前...
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