例年以上に、二股騒動や慰謝料トラブルなどが飛び交った芸能界。中でも離婚の最右翼が、昨年、自身のブログに詐欺オークションサイトのステマ記事を掲載し騒動となったほしのあき(35)だ。「もともと三浦皇成(22)の周囲から反対されたうえでの結婚。三...
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賞レースを制した淳子の心境「秋田から上京したばかりの中学2年生でした。とてもチャーミングだけど、挨拶がビシビシとできる感じなのに驚きましたね」東京・渋谷にあった作曲家・中村泰士の自宅で、ビクターの新人ディレクターだった谷田郷士は、桜田淳子(...
記事全文を読む→一方、酒の席でしんみり聴かせるなら、吉幾三(60)が欠かせない。「雪國」が11位。「酒よ」が15位に入り、根強い人気がうかがえる。「日本酒、特にお燗を飲みながら聴くなら絶対コレ。寒い故郷の冬景色が思い出される」(埼玉県・66歳)このあたりが...
記事全文を読む→年末の紅白でJ-POP歌手たちの曲を聴いて、“こんなのどこがいいんだ”と憮然とした人も多いのでは。アサ芸世代の心に沁みるのはやっぱり演歌。魂を揺さぶられた名盤100曲を、本誌恒例のアンケートで振り返る。「歌は世につれ世は歌につれ」の名調子と...
記事全文を読む→景気問題に尖閣諸島でのゴタゴタ、さらには一向に収束しない原発問題など問題山積のニッポン。民主党から自民党へと政権も移り、いよいよ再生への期待も高まる。本誌恒例の100大予測で、ブレイク熟女の今後から生活トレンドまで2013年の全てを一目瞭然...
記事全文を読む→12年7月に公開された主演映画「ヘルタースケルター」では乳首もあらわに濃厚な濡れ場を演じ、興行収入20億円突破の大ヒットを飾った沢尻エリカ(26)。夫の高城剛氏(48)との離婚問題や週刊文春による大麻中毒疑惑報道など“逆風”をはねのけての銀...
記事全文を読む→「スポンサーに縛られず独自色を出さないと…」キー局とは関係なく独立したテレビ局がある。時に全国区のタレントを生み出すこともあり、視聴者離れにあえぐテレビ界にあって、注目を集めているのだ。*キー局が苦戦する中、視聴者の間で「おもしろい番組が多...
記事全文を読む→70年代の芸能界は、圧倒的に「歌謡曲」が主軸であった。レコードの売上げだけでなく、テレビも地方営業も、すべては「歌手ありき」で芸能界が動く。そして73年、渦中にデビューした百恵と淳子は、あっという間に主役の座を射止める。それを支えたのはレコ...
記事全文を読む→12年8月に勃発した人気芸人・ピース綾部との“熱愛おかみさんSEX報道”で、存在感を示した藤田紀子(65)。その後の2人について、綾部周辺から最近、こんな話が聞こえてきた。「今もメールのやり取りはあるようですけど、綾部自身は真剣には考えてい...
記事全文を読む→視聴者のテレビ離れが一段と浮き彫りになった一年だが、やくみつる氏が記憶に残ったいいオンナを語る──。*今年のドラマ全体の平均視聴率は8年前と比較すると約3%低くなり、バラエティや情報番組よりも下げ幅が大きいという。以前は1時間の連ドラ製作費...
記事全文を読む→「ハリウッド進出した女優に大成者はいません」本誌は取材過程で、9月に作成された潜在視聴率データも入手した。新旧データを比較すれば、大暴落したり、ランキング圏外に退場した女優も見えてくるというもの。*まずは9月時点での潜在視聴率は5位だったも...
記事全文を読む→マねえねえ、その壇蜜って何がすごいの?話は聞いたことあったけど、まともに見たことはないのよ。井要はアキバの反動やろ。エロテレビとかでやらしい格好して、やらしいこと言うてることで、いつの間にか火がついたんやろ。マあっ、そういうことなんだね。特...
記事全文を読む→桜田淳子は「わたしの青い鳥」で73年のレコード大賞・最優秀新人賞を獲得。予選の時点からかぶっていた帽子は「エンゼルハット」と呼ばれ、トレードマークになった。アイドルとしても、タレントとしても非の打ちどころがなかったと萩本は回想する。「番組の...
記事全文を読む→結婚から5年が経過した松たか子(35)。11年末のイベントに出席した際には、「そろそろ産みたい」と堂々の“妊活宣言”をしていたが‥‥。「タバコをやめて、以前から飲んでいる青汁はもちろん、最近はスーパーフルーツ、アサイーのジュースを飲んで体調...
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