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記事全文を読む→高岡早紀「年下新恋人と六本木バーで肩を寄せて…」
上映中の映画「モンスター」(アークエンタテインメント)で、自慢のFカップバストを惜しげもなく披露している高岡早紀(40)。その妖艶な色気の裏には、年下の新恋人の存在が浮上しているのだ。
映画公開に合わせて、テレビでの露出も増えている高岡。「トーク番組ではついリップサービスしてしまう」と本人も公言していたほどで、4月4日放送の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)では、ナインティナインの矢部浩之とマツコ・デラックスの前で“新恋人”の存在まで明らかにしたのだ。
矢部「恋してますか」
高岡「してるよ」
矢部「いきなり告白してるやん」
マツコ「あなたにガーッと来る男ってどんなの?」
高岡「(ガーッと来るのは)なかなかいないですね」
矢部「今の彼氏はどういうアプローチ?」
高岡「私が行くんでしょ。最初のとっかかりは。(私が)つきあってあげないと(相手が)ほれないでしょ」
芸能記者が補足する。
「彼女は、事実婚状態だった夫が11年の末に、事業の失敗が原因で失踪し、破局。だがここにきて、高岡が新恋人とデートしている姿がたびたび目撃されているんです。大阪のローカル番組では、クワバタオハラの小原正子に『今、何かハッピーな話があるんですよね?』と振られ、笑顔で答えていたほどです」
この新恋人が、最近の四十路エロスの源泉となっているというのだ。
「2人が目撃されているのは、六本木界隈のバーです。ここは彼女の行きつけで、自宅からも近く、好きな人ができるとよくここに現れる。最近のバラエティ番組では、どちらかというと上から目線のお姉さま口調ですが、プライベートで飲んでいる時は、女のコ然としていて、男の肩にしなだれかかりながらヒソヒソ話をしていますよ。時折、スキンシップもしたりして、周囲の目を気にしている様子はまったくありませんでした」(芸能関係者)
高岡といえば、「オトコと酒」のエピソードには事欠かない。かつては、布袋寅泰と泥酔デートのあげく、バーでキスした瞬間をスクープされたこともあった。
舞台関係者が、高岡の“酒乱エロス”を証言する。
「高岡はしっぽり飲みながら話をする時には人の目をじっと見つめるので、隣にいるとかなりドキドキさせられます。また、無意識に時々、相手の膝に何気なく手を置くなど、ボディタッチをしてくるので、密着感をすごく感じるし、男性側がセクシーな気分になるのは当たり前のこと。唯一、現在、独立リーグで活躍中の木田優夫だけは、ほとんど酒を飲まないので『向こうから来てくれない』と不満を漏らしていましたね」
しかも、今度のお相手は、一回り以上も年下の若手俳優・勝地涼(26)ではないかと言われているのだ。
「高岡と男性が一緒にいたバーは、暗くて顔の判別もつきにくかったが、明らかにルックスは勝地に似ていた」(前出・芸能関係者)
かつて、09年にドラマで共演した経験もあり、その時も交際が取りざたされたことがあった。
「だが、その直後には事実婚をした6歳年上の実業家と知り合い、噂は一蹴された。現在の2人の接点は特にないだけに、『焼けぼっくいに火がついた』可能性もありますね」(芸能レポーター)
まさに四十路になっても肉食ぶりは健在どころか、ますますお盛んな高岡。ヌードのみならず、プライベートでもまだまだ話題を振りまいてくれそうだ。
アサ芸チョイス
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