木村拓哉主演のフジテレビ「月9枠」ドラマ「風間公親-教場0-」の視聴率がV字回復の気配だ。同ドラマは2020年、21年に特番として放送され平均視聴率13~15%を記録。しかし今回の連ドラ版は第1話こそ12.1%だったものの以後下がり続け、第...
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禁煙によって禁断症状が出まくっていた…それがジミー大西だ。村上ショージによると、禁煙中のジミーから電話がかかってきたという。「『飛び起きたんです』っていうから、『どうしたんや』って聞いたら、タバコをやめて4日目で禁断症状で、って。『兄さん、...
記事全文を読む→清濁併せ呑み、スキャンダルを乗り越えてこそ歌舞伎スターだというのが石川氏の持論である。「伯父・猿翁だって、浜木綿子と結婚後に初恋の人・藤間紫が忘れられず、不貞の末、再婚を果たしている。息子の香川照之とは40年以上絶縁状態だったが、楽屋を訪ね...
記事全文を読む→ブレイク中のヒロド歩美(31)の後任として「サンデーLIVE!!」(テレ朝系)でサブキャスターに抜擢されたのが、ABCテレビ・鷲尾千尋アナ(24)だ。「入社直後に局の看板番組『おはよう朝日です』のレギュラーになった逸材で入社3年目。女子アナ...
記事全文を読む→品行方正さよりもケレン味のある傾奇者こそ大スターとなるのが歌舞伎界だ。「中でも衝撃的だったのが、坂田藤十郎です。京都のホテルで舞妓との密会を写真誌に撮られたのですが、当時はまだ中村鴈治郎でしたが70歳にして50歳以上年下の相手に下半身を見せ...
記事全文を読む→テレビ東京入社3年目の冨田有紀アナ(25)にも注目が集まる。丸山氏によれば、「4月から担当する『ウイニング競馬』は、鷲見玲奈(33)、森香澄(27)ら男性視聴者が好む女子アナのキャスティングを最重要視しており、露骨なまでにYCを強調するカメ...
記事全文を読む→大阪府の情報公開条例に基づく開示文書等により、2022年度に大阪府警が訓戒や注意、懲戒処分にした警察官、職員が合計200人いたことが、今年2月に大きく報じられた。処分された事案の中には、留置施設で係官が居眠り中に面会者が撮影した動画が漏洩し...
記事全文を読む→芸能界の酸いも甘いも知る3人の女子会で、何が語られたのか。先ごろ、タレントのRIKACO(57)がインスタグラムを更新。「昭和女子会」ということで、かつて音楽ユニット「W-NAO」を組んだことがある飯島直子(55)と網浜直子(54)とのスリ...
記事全文を読む→声よし、顔よし、姿よし、三拍子そろった歌舞伎役者だからこそ檜舞台で脚光を浴びるものだが、その分、男女の色恋騒動などは枚挙に暇がない。「色香がなければ歌舞伎役者など務まるわけがありません。今でも贔屓筋から飲食をごっつあんの上、舞妓・芸妓をあて...
記事全文を読む→ミトちゃんに続く「食レポ女王」の座を狙うのは、TBS「THE TIME,」で早朝グルメコーナーを担当する篠原梨菜アナ(26)。5月24日の放送では、朝5時から渋谷区の油そば専門店に突撃し、「無料ということで特盛にしてみました!」と、満面の笑...
記事全文を読む→「死んで生まれ変わろう」みずからの醜聞発覚を前に、親子3人で家族会議。挙句、万事休すとばかりに無理心中を図ったと言われる市川猿之助。しかし、“梨園の常識は世間の非常識”と揶揄されるように、荒唐無稽な色恋沙汰がまかり通ってしまうのが歌舞伎界な...
記事全文を読む→多様性社会の到来で、女子アナの評価基準も変わってきたのだろうか。スレンダーなモデル体型がもてはやされた時代は去り、気がつけば愛くるしい「ぽっちゃり美女アナ」が台頭。食レポで育んだムッチムチのボディは、もはや薄着衣装では隠しきれない。夏本番を...
記事全文を読む→禁煙との戦いは半端ではない。有吉弘行はかつて、1日60本も吸うほどのヘビースモーカーだったが、タバコをやめることに成功した。爆笑問題の田中裕二は、「あいつは絶対やめらんないと思ってたぐらい吸ってたよ」と振り返る。禁煙を開始した10年前のツイ...
記事全文を読む→「グラドル兼モデル兼リフォーム作業員」という珍しい肩書きを持つ…と聞けば、いったいどんな子なんだ、と興味津々に。土木建築を学んだ工業高校出身アイドルの現在地とは──。──「より」って珍しい名前だよね。誉梨よく言われます。──自分で決めたの?...
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