Bヤクルトはバレンティン(32)の残留が決定した。野手陣の年俸高騰が予想されたこともあって、夏の時点で「3億(今季は推定3億3000万円)以上要求してくるなら切る」とフロントは決めていたが、まさかの現状維持+出来高の単年契約でした。E真中満...
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B巨人に限った話じゃないけど、選手はスマホで情報を追っている。E若手は振り回されることが多いね。大田は移籍が決まったあと、文春砲を食らってたけど、これに大激怒。「そんなことしてねーよ!」と大声を上げていた。Dシーズン中だけど、澤村拓一(28...
記事全文を読む→今年も球界は激動の1年だった。その舞台裏をよく知る関係者、事情通たちがスクープを持ち寄って大集合。大みそかを待たずして、今年も「にっぽんのプロ野球」をグラウンドとは違う角度から振り返ってみよう。A(スポーツ紙デスク)このオフは、何といっても...
記事全文を読む→フィギュアスケートの全日本選手権で、過去11度表彰台に上がってきた浅田真央選手は、12位と残念な結果に終わった。「今回は果敢にトリプルアクセルはもちろん、難しいコンビネーションジャンプも入れ勝負をかけてきたあっぱれな内容。表現力やステップな...
記事全文を読む→1950年の朝鮮戦争特需により、日本の高度経済成長は1960年代に加速した。力道山婚約、東京五輪、ビートルズ来日などに国民がわきにわいた。いわばアメリカのおすそ分けの繁栄を国民は謳歌したのだが…。力道山はルー・テーズとの歴史に残る死闘などで...
記事全文を読む→2017年3月に開催される第4回WBCに出場する侍ジャパンの一部メンバーが日本野球機構(NPB)から20日に発表された。今回選出されたのは、今年日本一に輝いた日本ハムの大谷翔平や中田翔、巨人の菅野智之、坂本勇人ら18人の選手で、来年2月6日...
記事全文を読む→水戸人気勢の中では、やはりサトノダイヤモンドにも注目する。母系はマイラー色が強いし、春は華奢に見えて古馬になってからの馬だと思っていたけど、菊花賞での勝ち方を見ると脱帽するしかない。この時期になると3歳馬も古馬も地力においてほとんど変わらな...
記事全文を読む→水戸では、それぞれの本命にいこうか。椎名有馬は世相を反映すると言われていますが、今年はピコ太郎(古坂大魔王)の「PPAP」だと思ってるんです。これに当てはまるのがマリアライト。父ディー“プ(P)”インパクトで母クリソ“プ(P)”レーズ。馬名...
記事全文を読む→ドイツの有力チーム「フランクフルト」に所属するサッカー日本代表の長谷部誠が、12月22日に帰国。モデル・佐藤ありさとの結婚式に臨む。帰国直前にはチームとの契約を18年6月末まで延長し、すっかりヨーロッパになじんでいる長谷部だが、今回の結婚式...
記事全文を読む→12月25日に2016年の総決算「有馬記念」が中山で行われる。ファン投票1位キタサンブラック、連覇を狙うゴールドアクターに人気が集まりそうだが、スポーツ紙「穴党記者」3名は波乱ありと見て、激走馬をあぶり出した。水戸いや~、悪い、悪い。遅れて...
記事全文を読む→いまや年末の風物詩ともなっているフィギュアスケート全日本選手権。歴史は古く、1930年に始まった。羽生結弦選手が欠場となった今年の大会が第85回となるのだが、ここに至るまでにはさまざまな紆余曲折があったという。昭和5年からの開催となれば、戦...
記事全文を読む→いよいよ2016‐2017シーズンの全日本フィギュアスケート選手権が開催される。とりわけ、女子シングルは乱戦模様だ。「解説の高橋大輔氏も『女子は全く予想がつかない』と言っています。有力選手の層が厚いので誰が勝ってもおかしくないのです。今季の...
記事全文を読む→フィギュアスケート女子のGPファイナル金メダリスト、ロシアのメドベージェワ選手が羽生結弦選手にバースデープレゼントを贈ったという話題で、フィギュアファンの間には一挙に「メドベージェワは羽生クンが好き」という構図が広まった。「メドベージェワ選...
記事全文を読む→投手陣に目を向ければ、リーグ奪三振王にして楽天のエース・則本昂大(25)も、5000万円アップの2億円で更改。こちらは3年の複数年契約を結んだが、その契約終了時点の19年オフに、ポスティングでメジャー挑戦できることが球団に容認された。かつて...
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