「名選手の陰に良妻アリ」と言われるのが勝負の世界であるプロ野球。意外にも、ハタ目には“悪妻”と評される女性ほどあげまん度が高いのも特徴だ。「プロ野球選手・監督の妻」部門からは、メジャーリーグ現役最年長野手・イチローの妻である福島弓子(52)...
記事全文を読む→スポーツ
今大会、優勝候補の一角に挙げられている東海大相模(神奈川)は過去2回、春の選抜制覇を達成している。初めて優勝したのが2000年の第72回大会。エース・築川利希也(東海大‐ホンダ)を中心とした高い総合力を誇り、全国でも有数の戦力として大会前か...
記事全文を読む→今大会に出場した36校のうち、春夏両方の甲子園でともに優勝したことがある高校はわずか5校しかない。大会5日目に登場する高知はその数少ないうちの1チームである。先に優勝したのは夏の選手権で1964年第46回大会。春の選抜制覇はそれから11年後...
記事全文を読む→──清宮幸太郎のプロ入りや、メジャーでも一線級のリリーフとして鳴らした上原浩治の日本球界復帰など、今年も話題の多いシーズンとなりそうですが。江本上原はね、ボクはいいと思いますよ。去年はマシソンやらカミネロが出てきたら、危なっかしくて顔の前に...
記事全文を読む→大会4日目の第2試合。今大会もV候補の大本命に推されている大阪桐蔭がいよいよ登場する。同校が優勝すれば選抜史上3校目の連覇達成となる。極めて困難なこの偉業を前回成し遂げたのは、同じ大阪府代表で、1980年代に甲子園で一時代を築いたPL学園で...
記事全文を読む→テリーこうやって話を聞いていると、貴闘力さんは相撲部屋を持っていたら、いろいろおもしろいことをやったんじゃないかと思うんですけど。貴闘力もし部屋を持っていたなら、まず整体と飯屋を開きます。大事なお子さんを預かるわけですから、一生懸命練習を何...
記事全文を読む→4年ぶり3度目の出場を果たし、大会4日目に登場する創成館(長崎)。投打のバランスがよく総合力は◎評価。昨秋の明治神宮大会では大阪桐蔭を撃破していることもあって、優勝候補の一角としてその名が挙がり、長崎県勢としては2度目の春選抜制覇の期待がか...
記事全文を読む→大会4日目の第1試合に登場する下関国際(山口)。昨年夏の選手権初出場に続き、今回は春の選抜初出場となった。同じ地元・下関市には、山口県勢で唯一、春の選抜を制覇している高校がある。神戸、大阪、横浜、名古屋に次いで日本で5番目に設立された商業高...
記事全文を読む→テリー今回、もう一つ気になったのは、相撲協会って元横綱、三役みたいな人たちしかトップになれない風潮になっていますよね。その辺りは、どうお考えですか?貴闘力やっぱり違和感はありますよね。それに関しては評議員や監察委員会も同じで、特に監察委員会...
記事全文を読む→前回書いた女子レスリング界の「パワハラ告発問題」の影響を受け‥‥というわけではないだろうが、貴乃花親方も内閣府の公益認定等委員会に告発状を提出した。元横綱日馬富士による暴行事件の調査や、自らの理事解任について、日本相撲協会への立ち入り調査や...
記事全文を読む→「高校野球史上、最強のチームは?」ファンの間でしばしば論争になる永遠のテーマである。そしてこの論争の答えとして1、2を争う位置で必ず名前が挙がるのが桑田真澄&清原和博(ともに元・読売など)の“KKコンビ”が甲子園を席巻した時のPL学園(大阪...
記事全文を読む→テリー貴乃花は最後の声明文でも「相撲道」という言葉を使っていましたが、要するにどういうことなんですかね。あれ、何度も読み直したんですが、結局わからなかったんですよ。貴闘力俺もよくわかんないです。相撲界を追い出された人間ですから(笑)。テリー...
記事全文を読む→弱冠二十歳の大坂なおみがBNPパリバ・オープンでのツアー初優勝に続き、今度はあこがれの選手を撃破してみせた。3月21日に開催されたマイアミ・オープンの一回戦にて、テニス4大大会で14回の優勝を誇るセリーナ・ウィリアムズにセットカウント2-0...
記事全文を読む→桑田真澄&清原和博(ともに元・読売など)の“KKコンビ”のPL学園(大阪)は高校野球史上最強チームの一つとされているが、実は5季連続甲子園出場を果たした中で唯一、決勝進出を逃したことがある。それが1985年の第57回春の選抜。豪腕・渡辺智男...
記事全文を読む→
