今年の海外馬券発売第1弾は3月31日の「ドバイワールドカップデー」だ。昨年はGI「ドバイターフ」でヴィブロスが優勝し、16年のリアルスティールに続き、日本馬が連覇を達成。今年も数多く参戦する日本勢でガッポリと儲けたい!ドバイのメイダン競馬場...
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今年の春の選抜は、奈良県からは智弁学園が出場したが、県勢の春夏の甲子園優勝といえば、天理が先駆けである。夏は1986年第68回大会と90年第72回大会の2度制しているが、春の選抜優勝は97年まで待たなければならなかった。その第69回大会で春...
記事全文を読む→今大会で4年ぶり12回目の出場を果たした智弁和歌山は3月30日の第2試合で創成館(長崎)と激突する。夏の選手権は1997年の第79回大会と2000年の第82回大会で2度の優勝がある智弁和歌山だが、実は春夏通じての初優勝は春の選抜である。94...
記事全文を読む→トーク番組「サワコの朝」(TBS系)に3月24日、フィギュアスケートの元世界選手権女王・浅田真央が出演。将来の夢について話が及び、「自給自足の生活」がしたいとコメント。この意外な発言にファンから驚きの声が上がっている。「番組では、これまでの...
記事全文を読む→GIに昇格して2回目を迎える大阪杯が今週のメイン。それまでは産経大阪杯といって新聞社の冠名(産経新聞、大阪新聞の略)がついており、定量戦ではなく、GIを勝ったりして賞金が加算されると斤量は定量(牡馬は57キロ)以上を背負わされる別定戦での競...
記事全文を読む→昨秋の東京都大会を勝ち抜いて今回の選抜出場を決めた日大三。甲子園では春1回、夏2回の優勝を誇るが、同じ東京都のチームで日大三と同じ春1回、夏2回の優勝経験のあるチームがある。阪神タイガース型の縦ジマのユニフォームでもお馴染み、全国屈指の強豪...
記事全文を読む→大会7日目に登場する三重県の三重高校。県内では春13回、夏12回という出場最多を誇る古豪である。そして春の選抜では三重県勢唯一の優勝校でもある。1969年第41回大会。この時のチームはエース・上西博昭(中京大からのちにプロゴルファー)と中田...
記事全文を読む→カーリングの美女たちが衆人環視の中で、パックンとイチゴを食べたことで話題になった「もぐもぐタイム」。平昌五輪が終わった後も全農カーリング日本混合ダブルス選手権で吉田知那美や吉田夕梨花、藤澤五月らが軽食を取って注目を集めた。「平昌ではイチゴを...
記事全文を読む→3月25日、ドイツのブレーメンで卓球のドイツ・オープンが行われ、石川佳純が女子シングルスで優勝した。この一報が日本に届くと、美女アスリートファンの間から驚きの声が上がった。表彰台の上で笑顔の石川が、これまで以上に美しく輝いていたからである。...
記事全文を読む→3月23日、イタリアのミラノでフィギュアスケート世界選手権女子シングルスが開催され、ロシアの妖精アリーナ・ザギトワがまさかの5位に終わる大波乱となった。抜群の安定感を誇り、平昌五輪では金メダルに輝いた15歳の天才はショートプログラムを2位で...
記事全文を読む→今回で90回の記念大会を迎えた春の選抜だが、過去の記念大会を調べてみると、8回中6回が初優勝校だった。当然、その中には大会前には、ほぼ無印に近い評価だったチームもある。1988年第60回大会で優勝した宇和島東(愛媛)もそんなチームの一つだっ...
記事全文を読む→今大会で春の選抜初出場を果たし、大会6日目の第2試合に登場するおかやま山陽(岡山)。岡山県といえば春も夏も甲子園で優勝しているというイメージが薄いが、ただ一度だけ全国優勝したことがある。それが1965年第37回春の選抜での岡山東商だ。この時...
記事全文を読む→日本代表MF本田圭佑もプレイするメキシコリーグにとてつもない“爆速の怪物”が出現したと大きな話題を呼んでいる。ルイス・アドビンクラ(28歳)。かつてドイツのホッフェンハイムやポルトガルのヴィトーリアなどを渡り歩いたこのペルー代表プレイヤーは...
記事全文を読む→箱根駅伝を4連覇した青山学院大学陸上競技部のエースで「8区の神」と呼ばれる下田裕太選手が、そのアニメゲーム愛を披露!3月11日に放送された「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)にて、人気ゲーム「アイドルマスター」について熱く語った。この...
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