1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→石田ゆり子が今一番気にしているのはカラダ? 愛読ラインナップが微妙すぎ!
女優の石田ゆり子が3月7日付けのインスタグラムで、この日に買った本を公開して話題になっている。
「猫好き、犬好き、かわいいものが大好きな“永遠の少女”である石田がどんな本を読んでいるのか、誰しも興味があるところ。きっと芸術的な本を読んでいるのだろうと思ってみたら、予想外の本ばかりでした。石田本人が『体の声をわたしは欲しているのか』と記しているように、体に関する本ばかりなんです」(週刊誌記者)
紹介しているのは5冊。「体は全部知っている」(吉本ばなな)、「骨盤にきく」(片山洋次郎)、「整体 楽になる技術」(片山洋次郎)、「夜中の薔薇」(向田邦子)、「孤独がきみを強くする」(岡本太郎)と3冊が体にまつわる本。体に何か心配事でもあるのかと不安になってくる。
「5冊の中でも特に『骨盤にきく』は気になりますね。腰の痛みでも抱えているのでしょうか。若く美しく見えますが、石田もすでに48歳。カラダのあちこちにガタが来てもおかしくありません」(スポーツ誌芸能記者)
石田は以前、今回と同じように所有するDVDを公開したことがある。その時はおしゃれな印象の映画に加えて、艶ネタと汚い言葉を連発する「テッド」や、女性同士の恋を描き艶っぽいシーンもある「アデル、ブルーは熱い色」があり、「石田ゆり子は意外と下っぽいのが好きなのか」と話題になった。この時に比べると、愛読書はかなり“現実的”でもあるようだ。それだけ石田も年を取ったということか──。
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

