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記事全文を読む→2018年春「刑事ドラマ美女」の私生活を強制捜査(3)2児の母とは思えない安達祐実の妖艶さ
出演作の8割が刑事役と板についた、内藤剛志(62)が主演を務める「警視庁・捜査一課長」(テレ朝系)に安達祐実(36)がシリーズ初登場する。
「木村拓哉(45)主演の『BG』では妻役に山口智子(53)を起用し、『ロンバケ以来22年ぶりの共演』と他局の人気ドラマで話題作りをしたテレ朝が、今度は『家なき子以来23年ぶりの共演』という話題で仕掛けてきました。かつて過激なシーンの多かった伝説のドラマで一緒だっただけに、2人の息は本物の親子以上にピッタリです」(テレビ誌記者)
私生活では2児の母でもある安達が‥‥。
「前夫のスピードワゴン・井戸田潤(45)との間の娘はちょうど安達が『家なき子』で演じていた役の年齢になりました。さらに再婚したカメラマンの夫との間に2人目の子が生まれたばかりですが、子育てを差し置いて、働きまくっています」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
今季ドラマでは、深夜ドラマ「リピート」(日テレ系)で理系女子、月9「海月姫」(フジ系)で人形オタクの腐女子、「99.9」(TBS系)でも事件の目撃者役でゲスト出演するなど複数ドラマを掛け持ちして八面六臂の活躍ぶりだ。ドラマプロデューサーが明かす。
「祐実ちゃんは、演技のうまさで定評があるばかりでなく、子役出身には珍しく、尊大ぶることもないので30年以上のキャリアを感じさせない。主演でなくてもどんな汚れ役でも引き受けてくれるので、ドラマ界では引く手あまたなんです」
同情なしでも仕事が舞い込むとは立派! 実際、配信中のドラマ「不倫食堂」(FOD)の第1話では、2児の母とは思えぬ艶っぽい演技まで披露していた。
静岡・浜松市の小料理屋の人妻女将に扮した安達は、出張サラリーマン相手に、幻とも言われる食材の「ドウマンガニ」を1パイ提供する。
「まだ、召し上がります?」
カニ汁で濡れた指をチュバッとすすり上げ妖しげに誘う。奥座敷でカニの甲羅のような赤襦袢を脱ぐと、いきなり騎乗位の体勢で男の動きを制すや、胸をチュバチュバ吸い上げる。たまらず男が正常位で高速ピストン責めすると、足を男の腰に絡めて深突き状態に持ち込み、絶叫する。
「ハァ~ン~、クセになっちゃいます」
そのまま対面座位で抱き上げられると、みずから振りたてる淫ら腰で絶頂へ昇り詰めるのだった。
「裸をウリにした仕事が続いていますが、実際に『裸になれるので映画の主役を』と売り込みをかけているそうです。夫が撮影する写真集の第2弾もすでに構想段階に入っているとか」(広告代理店関係者)
子役から結婚、離婚、再婚と成長していった、祐実ちゃんの大きくなった「グ」が躍動している。
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