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Posted on 2018年03月30日 14:40

暑いと思ったら顔が赤い?恥ずかしい赤ら顔は化粧水でケア

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2018年03月30日 14:40

 ゴールデンウィークも終わり、これから夏に向けて徐々に気温が高くなってくる季節ですね。スポーツやイベントなど出かける機会が増えてくる方も多いのではないでしょうか。そんな楽しい季節ですが、気候の変化による肌トラブルも気になります。日中の日差しからの刺激、暑くなってきたことによる皮脂分泌の増加なども肌に影響を及ぼすようです。これらは、肌の炎症や自律神経の乱れによる毛細血管の拡張・うっ血などの要因と言われています。その結果、顔が赤くなってしまう“赤ら顔(※)”になってしまうんです。子どもの頃は「ほっぺが赤くてかわいい!」なんていわれて喜んでいたものの、大人になると恥ずかしいものですよね。メイクで必死にカバーしたり、さまざまなスキンケア法や治療を試したり、いろいろ努力はしているものの、「どうにもならない……」と嘆いてはいませんか──。

◆原因は毛細血管の広がり。根本的な解決には、原因元へのアプローチが必要!

 赤ら顔(※)の原因は肌の炎症トラブルによるものもありますが、多くは毛細血管の広がりによるものであることがわかっています。これは、寒い外から暖かい室内に入ったときやちょっと体を動かしたとき、自律神経が乱れたときなどにも起こります。実は、顔にはたくさんの毛細血管があり、ちょっとした刺激でも血管が炎症を起こして広がります。こうなると赤血球が多くなって赤くなり、その毛細血管が透けて見えて赤ら顔(※)となるのです。

 皮膚が薄い、敏感肌、皮脂分泌が多いタイプにみられるこうした赤ら顔(※)では、ただ単に敏感肌用の化粧品やブランド力のある化粧品を選んでも根本的な解決にはなりません。その原因元である毛細血管にアプローチすることが必要になってきます。そのうえで、保湿力や浸透力(※※)をプラスすることが、赤ら顔(※)対策のポイントといってよいでしょう。

◆「赤ら顔」(※)ケアに適したラメラ構造の『白漢 しろ彩』

 株式会社エクラの『白漢 しろ彩』は、和漢化粧水。これまで「赤み」の原因そのものにアプローチした化粧品はありませんでしたが、これは「赤ら顔」(※)のためのケアをすることができるというのです。

『白漢 しろ彩』には、フランス地中海から抽出した「海洋性エキス」を配合。その他にも、赤ら顔(※)ケアに使われる漢方のうち、「ショウガ根茎エキス」「甘草(かんぞう)」「茯苓(ぶくりょう)」「川きゅう(せんきゅう)」の4つの和漢植物エキスと、高浸透型ビタミンC誘導体、「セラミド」「ヒアルロン酸」「コラーゲン」の保湿成分を配合。これらの成分を、肌と同様の潤いを保つための「ラメラ構造」=水と油の層でつくったというから、浸透力(※※)にも期待できますね。

◆赤ら顔(※)で自信が持てない!そんな女性が「自分の肌が好き」となるために

 赤ら顔(※)で悩む人の背景には、敏感肌、乾燥肌、酒さ、アトピー、ニキビ、脂漏性皮膚炎などがあり、敏感肌用の化粧品やピーリングやレーザーなどでのケア・治療が一般的ですよね。あるいは、食や生活スタイルの改善にチャレンジしている女性もいるでしょう。それでも、なかなか肌に自信が持てないのが赤ら顔(※)の厄介なところです。

 といって、厚塗りメイクでごまかすのはもうやめませんか? これまでに、恥ずかしさや肌への嫌悪から人前に出るのを躊躇してしまったこともあるかもしれません。でも、「赤ら顔(※)に悩むあなたの期待に応えるため」に、他にはない独自の視点と技術でつくられたのが『白漢 しろ彩』。いつか「自分の肌が好き」と自信を持って言うためにも、試してみる価値はありそうですね。

※赤ら顔とは…乾燥・キメの乱れによる肌の状態のこと

※※角質層まで

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