もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→水野真紀、「学び直し」大学の実名隠すも「聖心」説が有力になっちゃったワケ
この4月から「都内有名女子大」に通うことがわかった水野真紀。3月で48歳となり「今、動かないと後悔すると思って。どこまで頑張れるのか。自分の限界への挑戦でしかないですね。平日は、ほとんど大学に通います」と、今月から女子大生になる決意をしたという。
水野は04年に同学年で衆院議員の後藤田正純氏と結婚。05年に出産した息子は、今月から中学生となった。彼女は、東京大学教育学部附属中学校・高等学校を経て、東洋英和女学院短期大学を90年に卒業していたのだが「人生の折り返し地点を迎え、もう一度勉強して何らかの形で若い人たちに還元したい」「どのような学びが生涯教育で大事なのかなど幅広く、深く、教育学を勉強したい」とし、一般入試で文学部教育学科2年に編入したそうだ。
「この報道直後から、ネット上では水野が通う女子大の特定が始まりました。しかし『都内にある女子大学』で『文学部教育学科』があるのは広尾にある『聖心女子大学』のみ。水野自身は大学名を明かさないつもりだったようですが、正直に通学する学科を語ったことがアダになってしまったかもしれません」(都内進学塾講師)
水野の女子大姿を見たがる野次馬が、広尾の街に詰めかけなければいいのだが。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

