8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→浜口京子、女子レスリング界ドロドロ混乱のウラで語っていた「ピュア結婚観」
伊調馨選手へのパワハラ問題がいまだくすぶっている女子レスリング界だが、そんな中、トーク番組「ボクらの時代」(フジテレビ系)に、出演した浜口京子が、プライベートで仲の良いという優香、ハリセンボンの近藤春奈とともに“恋愛”について語っていた。
「4月1日放送回でのことですが、現在、40歳になるも、浮いたウワサのひとつもない浜口に、優香が『アスリートの人って恋愛してたほうが、そっちにもパワーがいくのか。むしろ、しないほうが集中できていいのか、京子ちゃんはどっち?』と水を向けた。すると、浜口は『例えばメールが来ただけで、走りに行っちゃうくらい結構エネルギーになる。それだけで十分…連絡くれるだけでエネルギー源になる』と前のめりな様子。さらに、好きな男性のタイプは『何でしょうか…Tシャツが似合う人』『ちょっとユルっとした感じ…Tシャツが。肩の力が抜けてて、一緒にいるとラクな感じ』と答えると、近藤から『(それでいいなら)結構いる』とツッコまれていました」(テレビ誌ライター)
この“ピュアな乙女”な恋愛観に「浜口京子ちゃんは受け答えがキッチリしてるな」「浜口京子の笑った顔とか雰囲気ってすごく好き」「浜口京子さんかわいいなぁ。すごく乙女」と絶賛が集まる一方で、「あの父親が自分の親になるのか…」という、有名かつ個性的すぎる父を持つ娘ならではの“敬遠”の向きがあるのも事実。
「京子の父・アニマル浜口は昨年、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ニセ番組のキャンプ中にオードリー・春日(俊彰)と三四郎・小宮(浩信)が忍者のように忍び寄るというドッキリを仕掛けられ、『てめえら何やってんだ!コノヤロー!』と激怒するというシーンが放送されました。スタッフがあわてて謝罪しても、怒りは収まらず、やっぱり怒ると怖いことが改めて明らかに。改めて生半可な気持ちでは京子にアタックできない、という印象がついてしまったかもしれませんね」(前出・テレビ誌ライター)
幸せを、ぜひ、つかんでいただきたいものだが…。
アサ芸チョイス
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