20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→綾部祐二、“インスタ映え”な「オシャレ風写真」連発にファン困惑!
何をしにアメリカに行ったの?
お笑いコンビ・ピースの綾部祐二が4月14日、インスタグラムに多くの“オシャレ風写真”を掲載し、アメリカ・ニューヨークでの日々をファンへ届けている。
「A beautiful day in NYC」とキザにつづり、実に8枚もの写真を並べた綾部はサングラスをかけ、上下は真っ黒のスーツというダンディーな出で立ち。またカルバン・クラインの高級感漂う革靴をアップで写すなど、インスタ映えはバッチリの全身のオシャレコーデには端から端まで抜かりがない。しかし、例によってファンの反応は「お笑いやめたの?」「何がしたいんじゃー!」「何しにニューヨーク行ったの?」など、やや風当たりの強いものも。
「突然、ニューヨーク行きを宣言したにもかかわらず、しばらくは日本に留まり、ようやく現地へ行ったかと思えば無言のオシャレアピールといった謎の行動は理解が難しい。また、彼のオシャレ風インスタを批判したくても、ハンサムな綾部が掲載する写真はなかなかに様になっており、中途半端なプチ炎上にとどまるというのが現状です。もちろん“カッコイイ!”と応援する綾部のファンも多く、はたから見れば叩かれているのか応援されているのかわかりづらい宙ぶらりんな状態です。これが、綾部なりの“ハリウッドスター”への道のりなんでしょうか。疑問が尽きません」(テレビ誌ライター)
本人が幸せだと言うなら、本来は何も言うことはない。しかし、会見を開いて渡米宣言した以上、アメリカでの活動の質を問う声は上がって当然。一日も早い“万人を納得させる成果”を待ちたい。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

