地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→綾部祐二、“インスタ映え”な「オシャレ風写真」連発にファン困惑!
何をしにアメリカに行ったの?
お笑いコンビ・ピースの綾部祐二が4月14日、インスタグラムに多くの“オシャレ風写真”を掲載し、アメリカ・ニューヨークでの日々をファンへ届けている。
「A beautiful day in NYC」とキザにつづり、実に8枚もの写真を並べた綾部はサングラスをかけ、上下は真っ黒のスーツというダンディーな出で立ち。またカルバン・クラインの高級感漂う革靴をアップで写すなど、インスタ映えはバッチリの全身のオシャレコーデには端から端まで抜かりがない。しかし、例によってファンの反応は「お笑いやめたの?」「何がしたいんじゃー!」「何しにニューヨーク行ったの?」など、やや風当たりの強いものも。
「突然、ニューヨーク行きを宣言したにもかかわらず、しばらくは日本に留まり、ようやく現地へ行ったかと思えば無言のオシャレアピールといった謎の行動は理解が難しい。また、彼のオシャレ風インスタを批判したくても、ハンサムな綾部が掲載する写真はなかなかに様になっており、中途半端なプチ炎上にとどまるというのが現状です。もちろん“カッコイイ!”と応援する綾部のファンも多く、はたから見れば叩かれているのか応援されているのかわかりづらい宙ぶらりんな状態です。これが、綾部なりの“ハリウッドスター”への道のりなんでしょうか。疑問が尽きません」(テレビ誌ライター)
本人が幸せだと言うなら、本来は何も言うことはない。しかし、会見を開いて渡米宣言した以上、アメリカでの活動の質を問う声は上がって当然。一日も早い“万人を納得させる成果”を待ちたい。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

