連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→鈴木おさむ、ニュースに使われた妻・大島美幸の写真に“異議申し立て”!?
人気放送作家の鈴木おさむが4月17日、オフィシャルブログ「鈴木おさむのネタ帳」を更新し、妻の大島美幸の「ニュースに掲載された写真」について言及している。
〈写真は。今日の(ネット)ニュースで出てまして。妻が記者発表的なものに出たそうなんですが〉と切り出した鈴木は、件のネットニュースに掲載する際に選ばれた大島の画像を添付。大きく口を開け、豪快に料理をほおばる大島のワイルドな姿が収められた写真について、〈爆笑しました。だってね。もっといい写真あっただろーーー!って。こんな口につっこんでる顔。女優さんだったらNGですよ〉と興奮気味にツッコミを入れるも、〈まぁ、女優じゃないからね〉とし、なんとか平静さを取り戻したようだ。
夫として、嫁に少しでも美しく写ってほしいとの願いをつづった鈴木だが、さすがに同写真は〈なかなかパンチがある〉〈やっぱり太ってるなー〉などと述べ、冷静に嫁の“圧巻ボディ”を受け入れている。
「結婚時に『おもしろそうだから』という理由で大島美幸を伴侶に選んだ鈴木は相当な変わり者とヤユされましたが、どうせならキレイに写った写真を使ってほしいという一般的な願望もある気持ちをのぞかせました。もっとも、続けて『写真二枚目』として掲載した写真は、自身が監督した映画『ラブ×ドック』のイベントでの女優・吉田羊との横並び自撮り画像。本物の女優は、プロが撮影しなくても美しいことを自身で証明している形になったわけです」(テレビ誌ライター)
今後、大島美幸の写真を掲載するネットニュースの担当者は、鈴木おさむに対する“忖度”が必要?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

