連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→吉岡里帆、新写真集発売決定に「今度こそお願い!」切実なファンの声が殺到
ファンが望むモノはただ一つ!?
吉岡里帆が7月20日にファン待望の写真集(タイトル未定)を発売することが決定した。同写真集は吉岡の芸能活動5周年・25歳という区切りのタイミングでのリリースとなり、撮影は吉岡と2017年カレンダーでタッグを組んだフォトグラファーの蓮井元彦氏が担当。映画やドラマの役柄とは違ったありのままの吉岡の姿に迫る作品となるようだ。撮影は19日からスタートしたばかりということもあって、先行公開されているカットなどは現時点ではないものの、そんな吉岡の写真集にファンが期待しているものはズバリ「水着姿」を披露しているかどうかだろう。
「女優として才能が開花する前は水着グラビアに果敢に挑み、童顔に似合わない豊かなバストを武器に次第に男性ファンを獲得した吉岡。ですが、昨年9月に発売されたフォトブックでは、艶度をとことんに抑えたことで、グラビア時代からのファンにとっては『これじゃない感』がすごく強い作品となってしまった」(エンタメ誌ライター)
それだけにファンからは「今回こそ水着をお願いします」「ファンは普通の水着写真集を望んでいますよ」「水着なしはもうやめてくださいね」といった、今回の写真集こそは水着を解禁してほしいと熱望する声が上がっている。
「現在は水着グラビアこそ披露していないものの、胸の渓谷が強調されたドレスを着用したり、1月期に放送された主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)では、アンダーウエア姿を披露したりと、セパレートタイプの水着となんら変わらない肌見せ度高めの姿を定期的に見せていますから、期待は持てるでしょう。また、自身が水着グラビアは嫌だったという報道が流れたことを吉岡は否定していましたし、それを証明するためのいい機会ですから、ここで水着グラビア復帰を果たしてほしいところ」(前出・エンタメ誌ライター)
現在は写真集特設インスタグラムが開設され、海外の街での1コマを撮影している模様が公開されており、それを見る限りでは前回のフォトブックと同じ路線で攻めていくような“不安”も感じさせるわけだが、果たしてファンの願いは吉岡に届くだろうか。
(権田力也)/写真:パシャ
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

