中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→元「大食い魔女」のリアルライフが“佐々木希演じる役に酷似”も渡部無反応!
不定期特番「明石家さんまの転職DE天職」(日本テレビ系)で「大食い魔女」の異名を持つ菅原初代さんが久しぶりのテレビ出演を果たしたのは、4月29日放送回でのことだった。
「元祖! 大食い王決定戦」(テレビ東京系)でギャル曽根らと戦い2008年、09年、10年と3連覇。硬い表情で黙々と食べ続ける様子から「大食い魔女」とのニックネームをつけられていたため、MCの明石家さんまから「魔女」と呼ばれていたことに対して質問されると、「何であんな顔してやってたんでしょうねえ」と苦笑いしてみせた。現在は収入が不安定なフードファイターを辞め、離婚して1児を育てながらパン職人に転向。16年に盛岡市で「カンパーニュ」というパン屋をオープンしたと語った。
「この菅原さんのリアルライフは、現在放送中のドラマ『デイジー・ラック』(NHK)で佐々木希が演じている山城楓によく似ているんです。楓は30歳を目前にして勤めていた会社が倒産。恋人から別れを切り出され、幼い頃からの夢だったパン職人を目指して奮闘していますからね。50歳にしてパン職人を目指したと語る菅原さんの隣には、佐々木の夫であるお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建がいましたが“佐々木イジリ”はなし。佐々木の事務所から『佐々木を笑いのネタにするな』と固く言われているのかもしれませんが、何も触れないことが返って不自然に思えました」(テレビ誌ライター)
せめてニヤケ顔だけでも見せてくれれば「渡部は芸人として面白味に欠ける」なんて言われないだろうに。
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

