20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→渦中の若妻が衝撃告白!“紀州のドン・ファン”は「機能しなくなっていた」
突然死、そして法律違反の薬物による急性中毒という死因。和歌山県の資産家で“紀州のドン・ファン”と呼ばれた野崎幸助氏が5月24日に亡くなって3週間が経ち、今なお真相が明らかになっていない。疑惑の目は、今年2月に入籍したばかりの新妻・Sさんにも向けられ、捜査の手が及んでいるのだが、捜査はますます混迷を極めているようだ。
「6月15日発売の『FRIDAY』が、前号に引き続きSさんのインタビューを掲載しています。それによると、和歌山県警は性交渉を含めた夫婦生活についてもSさんから聴取したそうです。それに対してSさんは、何と肉体関係を完全否定。『FRIDAY』にも『昨年末に出会い、2月に入籍しましたが、結婚する前から』男女の夜の営みを『したことがありません』『オンナ好きだったことは絶対に間違いありません。でも私が出会った頃にはもう、社長はできなくなっていたんです。機能しなくなっていたんです』とコメントしています。さらにSさんは、一度だけ『抜いて欲しい』と頼まれて手でしたことがあったが、その時もダメだったとも語ったそうです」(芸能ライター)
「美女4000人を抱いた」「1日3回はしないと眠れない」という性豪伝説の持ち主だった野崎氏。しかし晩年の素顔は、若さを失った下半身に悩む、普通の高齢男性だったのだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

