「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→父親を超える?キムタク次女に支払われる「高額のCMギャラ」とは!?
6月26日発売の「フラッシュ」が、木村拓哉と工藤静香の次女・Koki,(コウキ)=「o」の上に「-」=の通学写真を掲載した。現在、彼女にはCMオファーが殺到しているという。
「フラッシュは、インターナショナルスクールに通うKoki,の姿を激写。変装はいっさいせず、父親譲りの端正な顔立ちと、母親に似たスレンダーな体型は、街中でかなり目立っていたようです。そんな彼女には現在、CMのオファーが殺到しているそうで、1本1000万円という契約料になる可能性があるそうです」(芸能記者)
通常、新人モデルならば150万~300万円というのが相場とのことで、1本1000万円は破格と言えるだろう。一方、父親の木村へのCMオファーは激減しているという。
「6月26日発売の『週刊女性』は、SMAP解散騒動で失った木村の好感度がいまだに戻ってきていないと報じています。同誌の取材によると、木村が出ているCMが流れるだけで、視聴者からクレームが入ることがあるため、広告代理店によるCMキャスティングのリストからは完全に外れてしまったそうです。このままだと、父親より娘のほうが、テレビで見かける回数が多くなる可能性があります」(前出・芸能記者)
今後、父親のネガティブなイメージを払拭するほどの、Koki,の活躍を期待したい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

