サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→清野菜名のショーパン姿がまぶしいゲームCMに「半分以上、青い。」の声
清野菜名のショーパン姿が健康的で艶っぽいと評判のスマホ向けゲームアプリ「PUBG MOBILE」のテレビCM。放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK)では、永野芽郁演じるヒロイン・鈴愛の戦友であり親友の旧姓・小宮、結婚して浅葱裕子となった通称・ユーコを好演している清野。東京・世田谷の裕福な家庭に育ち、小学校からずっと一貫して私立女子校に通い、男性に対する免疫がないという設定のため、6月22日放送の第71話で自身の結婚式のためウエディングドレス姿を披露するまで、垢抜けないもっさりとした姿ばかりで出演していた。
そのため6月15日からオンエアされているゲームCMでのショーパン姿と比較され、ネット上では「朝ドラの菜名ちゃんはもさいからCMの菜名ちゃんを見るとありがたい」「CMではかわいいのにユーコの時はホントにださい。これは女優・清野菜名に対する褒め言葉です」「菜名ちゃんCMではきれいなのに朝ドラではブスく見える」などの声があがった。
「このCMには清野のほかに滝藤賢一、斎藤工、成田凌も出演していて、4人が単体で出演するバージョンと4人全員出演するバージョンがあります。そのため4人全員出演バージョンは『半分以上、青い。』と呼ばれているのだとか。確かに滝藤はヒロイン鈴愛の父親・楡野宇太郎を、斎藤は7月5日放送の第82話から芸術家肌の映画監督・元住吉祥平として出演しますから、成田を除く4人中3人、つまり半分以上が『半分、青い。』に出演しているというわけで付いた呼び名のようです」(エンタメ誌ライター)
朝ドラではすでに長男を出産し“きれいなお母さん”を演じている清野。CMでのショーパン姿のような刺激は少ないが、ナチュラルメイクに膝丈スカートをはいたママ姿の清野も魅力的だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

