事件

死刑執行・麻原彰晃の熱狂的信者が口にした「遺骨への執着心」とは?

 麻原彰晃こと松本智津夫(63)の死刑が、7月6日早朝に執行された。麻原は、死刑直前まで肉声を発することはなかった。一部では廃人状態だといわれていた麻原元死刑囚だったが、実際には違っていたようだった。社会部記者によれば、

「生活に必要な最低限の行動はできていたようです。食事はもとより、運動などの歩行も可能だった。ただ、かつては目がほとんど見えないにもかかわらず。熱心にノートに何かを書き記していたようでしたが、2007年に死刑が確定する前後から、一日中、壁に向かってじっとしているような状態だったようです。死刑確定後は、支援者や家族の面会も拒否し続け、最後まで事件の核心については語ることはなかった」

 そしていよいよ迎えたXデーにより、事態は「麻原死刑後」に焦点が集まっている。

 中でもオウム真理教の後継団体とされるアレフの一部信者の中では、麻原の遺骨に対する“執着心”を口にするものもいるという。その先には、異様ともいえる計画まであるというのだ。その「麻原後のオウム」のおそるべき計画の詳細については、7月10日発売の「週刊アサヒ芸能」7月19日号でトップ特集として報じている。

カテゴリー: 事件   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    過食やストレスによる“ぽっちゃり” 実は「脳疲労」が原因だった!?

    Sponsored
    157187

    提供:一般社団法人ブックスサイエンス「思うように外出できないし、友だちともなかなか会えない」「四六時中、家族と接していて息が詰まる」「在宅勤務だと仕事に集中できない」「残業がなく収入減で将来が不安」──会議に限らず、飲み会やデート、婚活まで…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    参加無料の賞金大会実況リポート!いま激アツなオンライン麻雀の“リアル”

    Sponsored
    156506

    ここ数年、急増している麻雀番組。昨今、超人気アイドルグループをはじめ、グラドル界からも麻雀にハマるメンバーが続々登場。彼女たちの間では「グラドル雀士枠」の争奪戦も展開されているとか。もはや可愛いさだけではなくプロとも渡り合えるガチな雀力が求…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    アラフォー男性の健康トラブルが増えている!?“人生100年時代”を生き抜く3つのヒントとは?

    Sponsored
    155376

    “貧乏暇なし”とはよくいったもので、来る日も来る日も働きづめでストレスはたまる一方だ。暴飲暴食で食生活は乱れ、疲れがなかなかとれないばかりか、眠りは浅く熟睡もできない。こんな毎日だから朝から体がダルいし、集中力や判断力が鈍って仕事ではミスば…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
麿赤兒 次男・大森南朋が「お父さんの職業を描きなさい」と言われて描いた絵とは?
2
土屋太鳳、久々公開バストショットの「圧倒的ボリューム感」に驚愕の声続々!
3
蛍原も興奮!納言・薄幸“隠れ爆裂バスト”と“やさぐれキャラ”の大ギャップ
4
北川景子、出産報告への祝福裏で指摘された「残酷な現実」とは?
5
夏菜、こんもりGバストが“みごとに盛り上がった”「両手を頭乗せ」苦悩姿!