大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→西川史子が苦言を呈し解説した剛力・前澤社長の“違いすぎる立場”の説得力!
女優・剛力彩芽を真に愛するファンは、嫉妬による怒りではなく、“今後への懸念”から懇願に近い苦言を呈しているのかもしれない。
スタートトゥデイの前澤友作社長と剛力彩芽のSNS投稿を巡る騒動に関しては、プライベートジェットの利用や高額なW杯決勝の観戦チケットなど、一般人には縁の遠いセレブ感を漂わせるゴージャスなワードが並んだことで、2人へのブーイングや非難の多くが「嫉妬によるもの」というレッテルで片付けられているのが現状だ。
しかし、前澤社長による過去の恋愛遍歴を鑑みれば、剛力のファンが2人の行く末を案じるのも無理はないだろう。
「“誰かに縛られたくない”との考えから、結婚は絶対にしないとのポリシーを掲げ、これまでも多くの女性を泣かせてきたとされる前澤社長だけに、『荒らすだけ荒らして剛力を捨てるのでは?』というファンの心配があるのもうなずけます。彼女の芝居に魅了され、女優としての剛力を応援してきた真の支持者からすれば、“嫉妬ゆえのバッシング”などではなく、散々SNSではしゃいだ後に本当に銀幕の世界に戻って来られるのかを心から懸念しています」(テレビ誌ライター)
「サンデー・ジャポン」(TBS系)でタレントの西川史子が「(剛力は)ファンからそっぽを向かれたらおしまい。前澤さんは実業家だから良い。でも剛力さんは人気商売だから」とコメントしていたように、突出した商才を備える前澤社長にはこの程度のバッシングが痛手となることはないものの、剛力は事情が異なる。
「過去の多くの女性と同じように、仮に剛力が将来的に前澤社長と破局した場合、“やっぱりタレント業に専念します”という切り替えが通用するでしょうか。これまでは応援コメントが多かった彼女のインスタグラムにも『仕事ないんじゃない!?』『黒歴史にならないよう祈ってます』『普通こういうのは結婚してからでは?』との声が寄せられており、今後の剛力彩芽を案じるものが多いです」(前出・テレビ誌ライター)
婚約済みならばまだしも、2人はまだ交際が発覚して半年ほど。もはや後戻りのできないレベルまで身を削った剛力と、実業家としての自身の存在を大きく告知することに成功した前澤社長。まったく立場の異なる2人は5年後も今と変わらぬ笑顔を見せられるのだろうか?
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

