何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→藤原紀香も巻き添えに!?剛力彩芽、ついに囁かれ始めた「女優業」への疑問
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長とのSNSにおける“熱々投稿”が波紋を広げる女優の剛力彩芽だが、ネット上ではそもそも「剛力が女優なのか?」といった論争にまで発展しているようだ。
ロシアW杯決勝戦の現地観戦投稿を皮切りに、次々と前澤社長とのラブラブぶりをほのめかす投稿を続けてきた剛力。ワイドショーやネットニュースでは、そうした2人の物議をかもす振る舞いに関する是非が論じられているが、とうとう剛力の「女優」という肩書きにまで懐疑の目が向けられ始めた。
「“みっともない2人”“セレブ感を自慢し過ぎ”など、散々なバッシングを浴び続ける剛力ですが、もし、自分がアイドルじゃなく女優だからノーダメージ! との考えでいるなら危険かもしれませんね。ネット上では『剛力って女優なの? アンビリーバボーでしか知らない』『女優でなんか代表作ってあったの?』『この女優さんの最大のヒット作って知らないなぁ。人気のドラマとかヒットした歌でもあった?』というツッコミが蔓延しており、『この人と藤原紀香は自称女優枠』との“巻き添え事故”まで起きています」(テレビ誌ライター)
剛力が主演を務めたドラマの代表作には「ビブリア古書堂の事件手帖」(フジテレビ系)や「私の嫌いな探偵」(テレビ朝日系)「女囚セブン」(テレビ朝日系)が、また映画では2014年の「LDK」などがあるものの、世間にはなかなか“響いていない”様子。
本人もインスタグラムでは「お芝居を仕事にさせていただくのは自分の夢」だと語っており、今後も役者としてのキャリアを邁進していくとの誓いを表明しているが、世間とのギャップは広がるばかりだ。そろそろ“夏の火遊び”にも幕を下ろし、ファンから代表作を即答されるような大女優へと出世していくべきかもしれない。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

