連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→最上もが「優等生発言」の裏で批判者をディスりまくる“炎上女王”悪態テク!
〈解散というのは決して悲しい話ではなく、新たな始まりであると思っています〉
8月1日、元でんぱ組.incの最上もが(29)が自身のツイッターを更新。相次いでいるアイドルグループの解散について持論を展開し、こう綴った。
〈一緒のステージに立ったたくさんの人たちの解散ニュースをみますが、また違う形で会えることを願っています〉
SNSでお騒がせな最上のしおらしい発言。これには、底意地の悪いネット民も、さすがに好意的な反応を示すしかなかった。
だが、優等生発言の裏側で最上は、言いたい放題だった。たとえば、スマホ向けの動画共有サービス「Tik Tok」で批判的なコメントが寄せられると、7月26日のLINEの公式アカウントで、こう開き直っていた。
〈ほんっと叩かれてて笑う〉
また、インスタグラムでファンサービスが足りないと指摘されるや、そのスクリーンショットをさらして、
〈なんなんだろう。なにを知って言ってるんだろう〉(7月1日のLINE)
と相手をディスったうえで、こう締め括る。
〈SNSやめる人増えてるのもとてもわかる〉
あくまでネット社会を批判しているふうに見せかけるあたりは、“炎上女王”の面目躍如である。
「LINEの公式アカウントでつぶやいている限り、その場でファンから反論されることはありません。いわば一方通行のSNSで最上はホンネをブチまけているのかもしれませんね」(芸能記者)
とはいえ、ブチまけたホンネの中には、こんな記述も…。
〈ぼくは完璧な人間じゃないから全て相手の思う通りに行動できるわけじゃない〉
炎上女王の苦悩とネット民との戦いは、まだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

