20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→最上もが「優等生発言」の裏で批判者をディスりまくる“炎上女王”悪態テク!
〈解散というのは決して悲しい話ではなく、新たな始まりであると思っています〉
8月1日、元でんぱ組.incの最上もが(29)が自身のツイッターを更新。相次いでいるアイドルグループの解散について持論を展開し、こう綴った。
〈一緒のステージに立ったたくさんの人たちの解散ニュースをみますが、また違う形で会えることを願っています〉
SNSでお騒がせな最上のしおらしい発言。これには、底意地の悪いネット民も、さすがに好意的な反応を示すしかなかった。
だが、優等生発言の裏側で最上は、言いたい放題だった。たとえば、スマホ向けの動画共有サービス「Tik Tok」で批判的なコメントが寄せられると、7月26日のLINEの公式アカウントで、こう開き直っていた。
〈ほんっと叩かれてて笑う〉
また、インスタグラムでファンサービスが足りないと指摘されるや、そのスクリーンショットをさらして、
〈なんなんだろう。なにを知って言ってるんだろう〉(7月1日のLINE)
と相手をディスったうえで、こう締め括る。
〈SNSやめる人増えてるのもとてもわかる〉
あくまでネット社会を批判しているふうに見せかけるあたりは、“炎上女王”の面目躍如である。
「LINEの公式アカウントでつぶやいている限り、その場でファンから反論されることはありません。いわば一方通行のSNSで最上はホンネをブチまけているのかもしれませんね」(芸能記者)
とはいえ、ブチまけたホンネの中には、こんな記述も…。
〈ぼくは完璧な人間じゃないから全て相手の思う通りに行動できるわけじゃない〉
炎上女王の苦悩とネット民との戦いは、まだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

