野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→小西真奈美、「半分、青い。」出演に10月本格的歌手デビューの“再燃人気”
デビュー20周年を迎えた女優の小西真奈美が、何やら活発な動きを見せている。放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK)の終盤に、加藤恵子という役名で全身を緑色でコーディネートした衣装で新たに登場することを7月半ばに発表。この「恵子」という役柄は、やはり新たに登場するお笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平演じる津曲雅彦の妹。主婦でありながら大好きな緑色と手触りのよさに特化した商品を開発している“グリーングリーングリーン”という会社を30歳過ぎてから起業するというキャラクターだ。
かと思えば、小西は、さらに8月8日、自身が作詞作曲を手がけて歌う「最後の花火」を先行配信リリース。10月24日にはサウンドプロデューサーにKREVAを迎え、「最後の花火」を含むオール小西による作詞作曲のアルバムで本格的歌手としてメジャーデビューが決定したというのだ。
「小西は2016年5月にKREVAの『トランキライザー』のカバーでラッパーデビューしています。その頃から“迷走している”という声が聞かれるようになりましたが、今回の本格的歌手デビューで、今後は女優と歌手との二足のワラジを履くと言いますから、本人にしてみればまったく迷走などしていないのでしょう。ちなみに、吐息のようなウィスパーボイスは癒やし効果を感じますよ」(音楽誌ライター)
小西の暑い夏はこれからが本番のようだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

