「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→小西真奈美、「令嬢」風“大学院生”姿が大絶賛!「大学生でも通用する」の声まで
女優の小西真奈美がインスタグラムで公開した大学院生風ショットに絶賛の声が寄せられている。
写真は小西が白のズボンとラベンダー色のシャツを身に付けている。長い髪を縦ロールにしてヘアバンドをつけ、清楚なイメージ。「深窓の令嬢」と言っても通用しそうな美しさと可憐さだ。
さる11月6日付で更新されたこのインスタによると、小西はドラマ「じゃない方の彼女」(テレビ東京系)で大学院生を演じたのだという。不安はあったようだが、スタッフから大学院生に見えると応援されて演じきったようだ。ドラマの撮影も写真も〈だいぶぶりっ子して撮ってます〉とコメントしている。
「小西は現在43歳。大学院生役が何歳の設定なのかわかりませんが、普通は20代でしょう。だとすると、15歳とかそれ以上実年齢よりも年下の役になるはずですが、まったく違和感はありません」(芸能ライター)
コメント欄も“かわいい。大学院生に見えます”「余裕で見えます」といった意味の絶賛の声が寄せられている。
それどころか“女子大生でも通用する”といった声も。小西真奈美の「奇跡のアラフォーぶり」に改めて驚かされる。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

