連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→週プレに「土下座したのか」の声!吉岡里帆の表紙グラビアに“屈折非難”の嵐
“新・癒やし系”もしくは“ぶりっ子の権化”として、良い意味でも悪い意味でも人気沸騰中の女優・吉岡里帆。80ページを超える特集で大好評だった7月半ば発売の“吉岡里帆永久保存版”に続いて、8月6日に発売された「週刊プレイボーイ」でも表紙グラビアに再登場した。ところが、ネット上はファンの歓喜の声があふれたかたと思いきや、吉岡アンチであふれかえってしまったという。
「同じ版元の集英社から7月20日に発売された写真集『so long』のパブリシティを兼ねての展開ですが、ネット上にはグラドルファンがまたもや集結し、吉岡叩きをしまくってますね。グラドル時代の仕事を黒歴史として捨て去った吉岡に頼りきっている週プレに『全然艶っぽくないじゃない』『土下座でもしたのか』という罵声まで飛んでますから、その非難は相当なものです」(エンタメ誌ライター)
それでもアンチのネット民にはかつての“吉岡ファン”が多いのも実情で、今回の週プレ表紙に「いつもこの口しかない」と酷評をボヤきつつ、かつての水着時代のカットをネット上に貼って見比べているという。
「熱烈ファンは総じてブレイク直前あたりの彼女を気に入ってるようですね。ドラマでも一昨年の『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)あたりが“いちばん可愛い”という意見が多い。つまり、可愛さ余って憎さ100倍。水着、ドラマ関係なく昔から応援してきたファンの時代を“黒歴史”と切り捨ててしまった吉岡には、今後も屈折した感情を彼女に抱くアンチが付きまとう可能性が高いということでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)
かつての水着写真などを並べ「あの頃の吉岡はどこ行ったんだ?」「全部ウソなんだよな、コレ」など、哀愁漂うネット上に本人は何を思うのだろう。
(田中康/写真:パシャ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

