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記事全文を読む→仲間由紀恵「年内休養」を妨げる「夫も絡む深刻な事情」とは?
今年6月下旬に双子の男児を出産した仲間由紀恵。
2014年9月に俳優・田中哲司と結婚した彼女は、今年3月に妊娠を発表。「ミュージックフェア」(フジテレビ系)の司会をフリーアナの加藤綾子アナに代行してもらうなど、出産に備えて芸能活動を休養していた。今後の復帰時期が気になるところだが、彼女の周囲では様々な憶測が飛び交っている。
「いちばん有力とされているのは『年内休養説』ですね」と明かすのはテレビ関係者だ。続けてもらおう。
「彼女は本来8月に出産予定だったところを、双子の出産ということで、母体の負担を懸念して早期に帝王切開で出産しました。本人の体調に加え、双子の育児のことを考えると『少なくとも年内いっぱいは休んでもらったほうがいいのではないか』といった声が『ミュージックフェア』のスタッフからも上がっています」
じっくりと休んだほうが良さそうだが、同関係者は「最近になって仲間の『早期復帰説』も聞こえてくるんですよ」と言う。
「本来は休むべきなのですが、“休んではいられない深刻な事情”があるとも根強く囁かれている。無理をして『今年10月にもミュージックフェアで復帰するのでは』との話も聞くようになりました」
そう話す関係者が明かす「仲間の休養を妨げる深刻な事情」とは──。
「“金欠問題”ですよ。夫の田中哲司は仕事が少ないうえに、毎日のように飲み歩いて散財しているらしい。仲間も結婚後に5億円ともいわれるマンションを現金で買ったので、貯蓄は多くない。双子を育てて、なおかつ現在の生活水準を維持するためには『早期復帰』が必要となってくるんです」
何とも心配な話である。
(白川健一)
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