「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→永野芽郁「半分、青い。」衝撃の“お漏らしシーン”に視聴者から総ツッコミ!
9月24日、永野芽郁主演のNHK朝ドラ「半分、青い。」の最終週となる第151話が放送された。今回から、東日本大震災以降の世界が描かれているという。
「151話では、震災から数日後、主人公の娘である花野が『学校に行きたくない』と、佐藤健演じる律に打ち明けるシーンが描かれました。その際、地震発生時の様子が回想で流れたのですが、彼女は揺れの恐怖で服を着たまま教室で放尿。そのせいで男子たちから『うわ?! 漏らしてる! お漏らし、お漏らし! きったねぇ』と、からかわれるという内容でした」(テレビ誌記者)
この告白に、律は「わかるな~。自分もシャワーの時は漏らしそうになる」と慰めるのだが、花野は「終わった…」と肩を落とし、登校拒否状態となってしまう。
一方、母親である主人公・鈴愛は、お漏らしの事実を知らされていなかったことでショックを受けるものの、視聴者からはあるツッコミが相次いでいるという。
「花野はお漏らし後、保健室で別の衣類に履き替えてから帰宅しました。にもかかわらず、母親が娘のお漏らしに今まで気が付かなかったという展開に関して、視聴者の間では『替えのパンツを保健室でもらったのなら、元のパンツは袋に入れて持たされるだろうし、母親が気が付かないのはおかしい!』『娘のパンツが違ったら気付くはずだ!』『本当にちゃんと子育てしてるのだろうか』と異論が噴出する事態となりました」(前出・テレビ誌記者)
また「最終週にお漏らしの話題をやるのかよ!」という驚きの声もあがっている「半分、青い。」。はたしてラストまでに、この問題は決着がつくのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

