8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→日テレ水卜麻美、「ビジネスデブ」疑惑に憤怒を明かすも言葉遣いに失望の声
10月19日スタートの現代社会にあふれる「犬も食わないケンカ」にスポット当てた再現コント番組「犬も食わない」(日本テレビ系)で、お笑いコンビ、オードリーの若林正恭とともにMCを務める水卜麻美アナ。9月29日に行われた初回収録後には2人が番組の見どころとともにプライベートでの「犬も食わないケンカ」について言及。水卜アナが「一時期ネットで私のことをビジネスデブって…。おいしいからちょうどいいくらいに太りにいっているんだろうってことなんですけど、その言われ方に対してマジで怒っていたんです。ビジネスデブって何なんだよって」「でも、ふと我に返ってみたら、マジどうでもいいなって」と明かしたことが世間をざわつかせているようだ。
「近年のアナウンサーは自分の意見やプライベートなどを話す機会が増え、その時に言葉遣いが汚かったり下品だったりすると、視聴者は失望感を味わうものです。水卜アナは以前から“日本一言葉が荒い女子アナ”と指摘され続けていましたが、今回の発言では『いつも以上に言葉遣いが汚い』『“太ってないよ”の声待ち感が鼻につく』『言葉遣いだけでなく、デブじゃないよって言わせるように仕向けている性格まで下品』『水卜ちゃんってニュースも読める大食いタレントじゃなかったんだ』など、性格に踏み込んだ厳しい声も聞こえ始めているのだとか」(女性誌記者)
ルックスも大食いも、それを武器とする芸能界の数々のタレントとは比べるまでもない。あくまで“タレント的な女子アナ”として人気なのだから、本来の武器であるはずの言葉遣いくらいはきれいでいてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

