「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→活躍するKoki,が批判されるのはしゃしゃり出てくる「母親」が原因か?
俳優の木村拓哉と歌手の工藤静香の娘として、華々しくモデルデビューしたKoki,(コウキ)=「o」の上に「‐」=。ファッション誌「エル・ジャポン」7月号の表紙を飾り、8月には歴代最年少でブルガリのアンバサダーに就任。9月にもシャネルのビューティーアンバサダーに抜擢された。
だが、これらの活躍がマスコミに取り上げられるたびに「この子の実力やルックスが認められたんじゃなくて、本当にただ両親が有名人だったっていう以外に何もウリがない」「モデルとは思えないくらい立ち姿はフラフラグラグラ。年上のインタビュアーへの相づちが、うん、うん。しゃべり方も何か残念な感じ」「こいつが話してるの見た時、何がすごいの?って感じだった」などアンチが増しているようだ。
「おそらく、『アンチKoki,』ではなく『アンチ工藤静香』のホコ先が娘に向かっているのでしょう。Koki,が自身のインスタグラムで、撮影のため香港に滞在している最中、工藤は香港にいるとはいっさい書かず、風景などを入れ込んだ自撮り写真で匂わせ、批判されたばかり。過日は、花と額縁でデコレーションした自宅トイレの写真を掲載。つまりそこは、木村もKoki,も使っているということ。ネット上には『毒々しい』『こんな家にキムタクも帰りたくないだろうな』などと書き込まれています。また、そのトイレにはこれ見よがしにシャネルの香水が置かれていますが、ビンに書かれているであろう『toilette』で芳香剤と勘違いしたのではないかといううがった指摘も。フランス語の『toilette』はトイレの意味もありますが、この場合はいわゆる“トワレ”で香水のことでしょう」(芸能ジャーナリスト)
これら一連の行為は「お子さんをネタにわたし!わたし!感が半端なくて痛々しい」「逆風が吹いている中で、娘が頑張ろうとしている時に母親の影をチラつかせるのはマイナスでしかない」などの猛バッシングが吹き荒れた。
工藤には「雉も鳴かずば撃たれまい」の格言を贈っておきたい!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

