地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「けもなれ」が新垣結衣の“黒歴史”一直線の元凶は「共感できない設定」!?
新垣結衣と松田龍平主演のドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、平均視聴率は6.7%と急降下してしまった。この日は、18時30分から日本シリーズ「ソフトバンク対広島」の第4戦があり、延長戦となったため「けもなれ」は23時15分始まりとなったことも原因の1つのようだ。
第1話こそ11.5%と好スタートを切ったが、第2話 は8.5%にダウン。その後も下降が続いている。
テレビ誌ライターは「視聴者離れが顕著なドラマ」と厳しい。
「放送前は、新垣と松田がどんな化学反応を見せてくれるか期待していましたが、熱烈ガッキーファンでも視聴をあきらめるほど残念な内容です。そもそも、自分の恋人が元彼女と4年も一緒に暮らしている設定なんて許せますかね。また、そういう設定の主人公、新垣扮する深海晶が勤める会社の社長や社員が、仕事を押し付けすぎる点も納得がいきません。視聴者は、このまったく共感できないシチュエーションにモヤモヤしたり、イライラしたりで脱落していったようです」
今やトップクラスの人気女優である新垣だが、このまま下降を続けると黒歴史となってしまうのは間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

