連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→川谷絵音、米津玄師らとの忘年会画像を上げても叩かれる「納得の理由」とは?
ゲスの極み乙女。の川谷絵音が12月11日にインスタグラムを更新し、ミュージシャンたちとの“忘年会”画像をアップしたが、またも批判の嵐にさらされている。
写真は川谷、スガシカオ、米津玄師、WEAVERの杉本雄治の4ショットという、何とも豪華な顔ぶれ。それだけにインスタは〈うわぁ~興奮する〉〈ヤバイ!可愛すぎる〉といったファンによる歓喜のコメントであふれたのだが、他の掲示板で多くあがったのは、やはり猛烈な批判だ。
「『キノコ(川谷)のピースの仕方がキモ』『ゲスの写真は不快に感じる』と、ボコボコの叩かれようでした。ベッキーとの不貞関係や、立て続けの未成年との飲酒疑惑報道と、それによる活動自粛など、あれから2年が経ってもマイナスイメージによる“川谷アレルギー”は収まっていません。12月21日に稲垣吾郎が川谷の作詞作曲で14年ぶりのソロ局をリリースしますが、これについても稲垣ファンから“拒絶”する声が相次いだほどです」(芸能記者)
一方のベッキーはと言えば、バラエティー番組のレギュラーはいまだゼロ。来年春に公開が決まっている映画出演やアート作品の個展開催など、活動を模索している印象だ。
「アンチ川谷の中には、ベッキーのファン、もしくはファン“だった”人も多く含まれるようです。そのため、ベッキーの芸能活動が安定するか結婚でもしなければ、川谷がいくら自虐発言をしようとも批判は収まらないのでは。それだけあの不貞は衝撃を与え、代償も大きかったということです」(女性誌記者)
2人とって、まだまだイバラの道は続きそうだが、信じる道を歩いていくしかない!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

