連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→やはり紅白は無理!?米津玄師、DAOKOとの深刻な不仲疑惑にファンが動揺!
大みそかに放送される「NHK紅白歌合戦」の、出場歌手が歌う曲目が発表された。今年初出場となるDAOKOは「打上花火」を披露するため、コラボ相手の米津玄師の登場が期待されているという。
「12月20日発売の『女性セブン』によると、NHKは今年ブレイクした米津を何としても出演させたいようで、ギリギリまで根気強く交渉するそうです。もし生放送が無理ならば、事前収録という形をとる可能性があるとのこと。そんな中、今回、DAOKOの曲目が『打上花火』と発表されたことで、ファンからは米津のサプライズ出演の期待が高まっています」(芸能記者)
だが、米津はこれまで生放送の音楽番組に出演した例はなく、紅白でのパフォーマンス披露もかなり難しいと予想される。また、ここにきてファンを大きく動揺させる事態が起こっているという。
「『打上花火』でコラボしたDAOKOと米津は、お互いをツイッターでフォローしていたようなのですが、なぜか最近になって米津側のみがフォローを外したと、ファンの間で騒ぎになっています。一部では、“NHK側からのしつこい紅白オファーで嫌気がさした”、“もともと、不仲だったのでは?”と様々な憶測が飛び交っており、ファンからも『フォロー切ったの、2人のファンとしてはショックすぎる』『何かの間違いであってほしい』と悲しみの声が広がっています。そんな中、米津は、恵比寿☆マスカッツとして活躍する艶系女優・桃乃木かなのことはフォローしているため『DAOKOより艶系女優を選んだってこと?』と動揺するファンもいるようです」(前出・芸能記者)
「打上花火」のYouTube再生回数は2億回を突破し、現在も数字を伸ばし続けているDAOKOと米津。ファンが多い2人なだけに、紅白では同じ舞台に立ち、不仲疑惑を払拭してくれるといいのだが。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

