大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→小倉優子、40代歯科医とクリスマス“スピード婚”の背景に「子どもの存在」
12月25日のクリスマスで大安の日に、タレントの小倉優子が自身のブログとインスタグラムで再婚を発表した。小倉は今年6月から、ママ友に紹介された40代歯科医と交際をスタート。ブログでは〈共通の友人からの紹介で出会ってから現在に至るまで、子供達と一緒に親睦を深めて参りました〉と経緯を明かした。〈これから家族の幸せをゆっくりと育んで行きたいと思っておりまので、どうか温かく見守ってくださいますようお願い申し上げます〉とつづっている。8月27日付けのブログでも〈彼は、何事にも真面目に取り組む尊敬できる方です。子供達の気持ちも大切に考えてくださっています〉と新しい夫に対する信頼を書き込んでいた。
小倉は2011年10月にヘアメイクアーティストの男性と結婚。12年6月に長男、16年11月に次男を出産したが、17年3月に離婚している。
「1度目の結婚当初は元夫が自分にベタ惚れしていると公言していた小倉でしたが、同じ事務所に所属していた後輩タレントとの不貞が報道されたことで離婚となったため、小倉の“男を見る目”に世間は疑問を抱いているようです。しかし新しく夫になった男性は、出会ってから日が浅いにもかかわらず小倉の2人の息子がすでにとてもなついているそうで、悪い人ではなさそうとのこと。また名門小学校に合格したばかりの長男の“お受験”も後押ししてくれたそうで、4月に入学式を控えている長男のために入籍して名字を変えるなら早いほうがいいということで、このタイミングでの結婚となったのだとか」(女性誌記者)
小倉が望むように、温かい目で見守っていきたい。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

