もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「JOY“絶縁騒動”で名指しされ大はしゃぎ」芸人を待ち受ける“天罰”
モデルのJOYがツイッターで激怒の末に某芸人と“絶縁宣言”した一連の発言が話題になっていたが、12月26日、都内で行われたイベントでお笑いコンビのEXITの兼近大樹が、その某芸人をZOZOの前澤友作社長のものまねが持ちネタの「イージー蓮見」と暴露。これが思わぬ展開を見せている。
「ネット上で“某芸人”が兼近ではないかと噂されていたため、イベントの記者会見で事実関係を問われたんですが、兼近は完全否定。しかも『怒らせたのはイージー蓮見。オレのせいにしやがって!』と当事者の名前をぶちまけたのです。これには同席していたキングコングの梶原雄太も『言っちゃったよ…』とドン引きした様子でしたよ」(スポーツ紙記者)
名前を出されたイージー蓮見は、その日のうちにツイッターで「ご報告」として、〈この度は私事で関係者及び国民の皆様に多大なるご心配をおかけし誠に申し訳ありません〉〈今後はこのようなことがあまりないよう誠心誠意お笑いの道で努力して参ります〉と謝罪するに至った。
発端となったJOYをよそに話が急展開したわけだが、イージー蓮見の投稿には《「国民の皆様」とか完全におちょくってるとしか思えない》〈確かに、こいつは人をイラつかせそうだ〉など、JOYの怒りに同調する声が相次いだのだが、話はこれでは終わらなかった。
「イージー蓮見は、この“謝罪”の直後に満面の笑顔の写真をツイッターにあげ、続けて兼近の暴露を取り上げたニュースサイトのスクリーンショットを張り付け《ヤフーかんたーん!ヤフーかんたーん!》とのコメントを投稿して、これが《マジで不快!》《気持ち悪い》と大炎上しているんです。こうなると、どこまでが本当なのかわからないのですが、無名の芸人の名前が少なからず知れ渡ったのは確か。ただ、見方によっては一企業まで小馬鹿にした発言とも取れることから、結果として自分の首を絞めるかもしれませんね」(芸能記者)
売名もほどほどに!?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

