ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→坂口杏里、「明石家サンタに鬼電&不通」報告に「つながらずよかった」の声!
もしつながっていたら、放送事故になっていた!?
元タレントで現在は芸能界復帰を目指す坂口杏里が24日に放送されたバラエティ番組「明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー」(フジテレビ系)に電話をかけていたことを自身のツイッターで明かしている。同番組では視聴者から今年起きた不幸話を電話で募集して、そのエピソードをサンタ姿の明石家さんまさんがおもしろいかを判定。一般視聴者に紛れて、DA PUMPのISSA、SKE48の松井珠理奈が自主的に番組に電話をかけまくり、無事電話出演することに成功している。
しかし、坂口は〈明石家サンタめっちゃかけてつながったのに非通知拒否してたーさんまさんと話したかったー!!〉と、番組に電話がつながったものの、非通知拒否設定にしていたため、折り返しの電話をもらうまでに至らなかったことを説明。確かに番組途中に非通知設定のため、電話がつながらないという場面も何度か確認されており、それが坂口だった可能性もあるようだ。
ただ、この出来事を坂口のツイートで知った世間の人々からは「いやいや、つながらなくてよかったでしょ」「番組としてはラッキーですね」「きっと、さんまさんはあなたと話したくなかったと思うよ」「この人の場合は、つながったっていうこと自体ウソかも」などと、ネット上でひどい言われようだ。
「夜の仕事をやめて、芸能界復帰を目指すと宣言していた坂口ですが、形態をアルバイトに変えて、なんだかんだで夜の仕事も継続中。過去には恐喝未遂容疑で警察沙汰になったりと、そのイメージは悪く、テレビ業界的にもNGな人物であることは間違いないですから、もし電話がつながっていたら、それこそ放送事故のような気まずい空気が流れていたでしょうね。ただ、もし電話がつながっていたら、自身の行いから現在の状況を招いた坂口がどんな不幸話を披露していたのかだけは気になりますね」(エンタメ誌ライター)
坂口が今置かれているような状況なら、普通は電話をするのもためらってしまうように思える。それだけに彼女の果敢な「行動力」には恐れ入る、といったところか。
(田中康)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

