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記事全文を読む→青木裕子が秘密写真初披露で夫婦関係が「亭主元気で留守“番”がイイ」に!?
お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之の妻でフリーアナウンサーの青木裕子が、1月7日発売の女性ファッション誌「VERY」で、秘蔵写真を独占公開して話題を呼んでいる。
「青木は長身と美貌を生かし、大学時代から読者モデルとして活躍。TBSに入社後も積極的に活動して、雑誌連載でプライベートも売り物にしていましたね。で、番組で共演した矢部と13年に結婚して翌年に長男を出産。産後、女性誌の連載で復帰して、連載をまとめた著書『青木裕子の泣いたり 食べたり 笑ったり日記~妊娠&ママ編~』を出版するなど、妻・主婦・母親としての大車輪の日々を過ごし、現在は5歳の長男、今月3歳になる次男との4人暮らしをエンジョイ中です。『VERY』では、読者モデル時代から結婚式・出産・家族旅行中のレアな写真を一挙公開していて、ファンにとってはたまらない超保存版となっていますよ」(女性誌ライター)
青木といえば、局アナ時代からその奔放過ぎる下半身と言動で局アナ時代、マスコミに執拗に追いかけまわされた有名人。だが、結婚後は180度変身、夫の尻をひっぱたく猛妻に、セレブ幼稚園に長男を入園させる辣腕ぶりを見せる教育ママとなった。
「青木は女っぽい外見とは裏腹に、実はかなり男前な性格です。家にこもって夫の世話を焼くより、おもしろすぎる子育てにハマって、アウトドア派に様変わり。みずからハンドルを握り、子連れで積極的に遠出するようになった。そんな時、矢部はお留守番しているそうです。男っぷりの良さに読者も共感して、絶大な人気を獲得している」(芸能ライター)
ナイナイとしてのコンビでの仕事が激減。ピンとしての仕事は、あの松岡修造から「おもしろくない」と断言されるなど芸人としてイマイチな状況が悪化しつつあるかに見える矢部。一方で、フリー転身後、ひとケタ違う高額ギャラに大喜びしたのかのように、バリバリ稼ぐ青木。2019年は2人の関係は、「亭主元気で留守“番”がいい」の生活を地でいくことになりそう!?
(塩勢知央)
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