ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→沢田研二、武道館ライブの裏で関係者をまたも困惑させる「チケットトラブル」!
昨年10月、さいたまスーパーアリーナでのコンサートを、観客が7割程度しか埋まらないことを知り当日になって中止にした、沢田研二。
「昨年7月6日から1月21日までの『沢田研二70YEARS LIVE OLD GUYS ROCK』という70歳を記念したライブツアーでしたが、“炎上”効果もあって、ドタキャン騒動後のライブは堅調な客入りとのこと。ジュリーの根強い人気ぶりが証明されたかっこうです」(音楽関係者)
だが、このツアーのラストを飾る、1月19日からの武道館3デイズに暗雲がたれこめている。
「当初はチケットの売れ行きが心配されていたことから、1月になって芸能関係者、マスコミ関係者への招待の連絡がバンバン入るようになっていたんです。ところが、前日の18日になって、《19日の招待枠の件に関して、主催者側、チケット管理側で連携がうまく取れておらずトラブルになっております》というメールが一斉に送られてきたんです。さらに《一度全員保留にさせていただきたくご連絡をさせていただきました》とのこと。忙しい中スケジュールを調整していた関係者からはブーイングとともに、また大きなトラブルに発展するのではと噂になっているんです」(前出・音楽関係者)
はたして武道館ライブは無事に開催されるのか。その時、観客はどれくらい入っているのか?
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

