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記事全文を読む→「なぜWeibo?」木村拓哉が中国版SNSを選んだ“切実な事情”とは
「AERA」1月28日号のインタビューで、木村拓哉が最近SNSにハマっていることを明かしているのだが、そのハマり方が何とも微妙だ。
木村は昨年末に中国語圏最大のSNS「Weibo(微博)」に公式アカウントを開設しており、インタビューでは「皆さんがSNSを熱心にやる感覚がわかりました。離れていても仲間やファンの皆さんと繋がっている感覚が持てるのはいいよね」とコメントし、実際、かなりの頻度で更新している。
ただし、この記事に対しネット上では〈なぜWeibo? 普通にツイッターでもインスタでもやればいいのに〉といった疑問の声のほか、〈キムタクはいいけど、奥さんには辞めるように言った方がいいと思う〉〈Koki,(「o」の上に「-」)のインスタのコメント欄は絶対に開放させちゃダメ〉と、なぜか嫁と娘のSNSに対する意見まであがっていた。
「実際にKoki,のインスタはコメント欄を開放していない。一方の工藤は開放していますが、インスタで画像をあげるたびにバッシングの嵐が巻き起こる。そうした中、木村があえてWeiboを選んだのは、中国市場の大きさを考えていることはもちろん、日本でポピュラーなインスタ、ツイッターをやれば“逆”相乗効果で3人が一斉に叩かれる可能性も出てくるからでは、と勘繰りたくもなってきます」(芸能関係者)
日本のファンとしては寂しい限り!?
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