例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→仲間由紀恵、「ミュージックフェア」代打カトパンと並んで判明した顔のサイズ
昨年5月から産休のため「ミュージックフェア」(フジテレビ系)の司会を加藤綾子アナに替わってもらっていた仲間由紀恵。3月2日放送回から復帰することとなり、2月23日放送回のラストで、加藤アナからのバトンタッチセレモニーが放送された。
このセレモニーは今月初旬に収録されたというが、この映像に驚きの声があがっているという。
「昨年6月に双子の男の子を出産した仲間は、出産前と変わらぬ美貌で登場。ネット上では『この美しさで双子のママとは!』『39歳には見えない若さがスゴイ』『並んでる33歳カトパンが霞んで見える』など称賛の声が多くあがっていました。ところが、そんな中、一部からは『カトパンより背が小さいのに顔がデカイ』『カトパンの顔が小さすぎるか、それとも仲間の顔が大きいのか』『仲間とカトパンが同じ位置に並んでるとは思えない。仲間の顔が前に飛び出してる感じ』など、仲間の顔の大きさを指摘する声も続々とあがっていました。仲間の顔については、2014年度上半期放送の連続テレビ小説『花子とアン』(NHK)でも、小顔で現代的なシュッとした体型の吉高由里子演じるはなと仲間演じる蓮子が並ぶと『遠近感が狂う』『同世代に生きている女性に見えないくらい体型バランスが違いすぎる』などの声がありましたからね」(女性誌記者)
まあ、昭和を感じる体型バランスだからこそ、おっとりした牧歌的なムードを仲間から感じることができるのかも。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

